auからUQモバイル乗り換え違約金を無料にする限定契約ページを紹介

auからUQモバイルに乗り換えで発生する違約金9500円を無料にするなら正規代理店の限定ページからキャッシュバックを貰うことで解約金を無料にできます。

正規代理店のキャッシュバックは最低でも10000円は貰えますので、9500円の違約金と相殺して0円にできる計算です。更に、正規代理店限定の特典として初期費用3240円も無料になります。

キャッシュバックは違約金の相殺で消えてしまいますが、初期費用3240円の還元分は残ります。つまり3240円は丸々得することができます。

正規代理店から認定を受けた当サイトの、「代理店限定ページ」から申し込みで「SIMのみ」「端末セット」現金最大13000円キャッシュバックと初期費用が無料になります。

auからUQモバイルへ乗り換える場合、この正規代理店経由で申込みするのが一番お得です。公式限定キャッシュバックは初期費用3000円が有料なので最大13000円ですが、正規代理店は初期費用無料に13000円キャッシュバックに加えて最大16000円還元となります。

正規代理店のキャッシュバックは、au及びau系格安SIMからの乗り換えはキャッシュバック対象です。

代理店リンクライフ特典内容キャッシュバック金額SIMカード発行手数料
SIMのみSプラン10000円3240円無料
SIMのみMプラン13000円3240円無料
SIMのみLプラン13000円3240円無料
端末セットSプラン11000円有料
端末セットMプラン12000円3240円無料
端末セットLプラン13000円3240円無料

UQモバイル正規代理店キャッシュバック申し込み限定ページはこちら

auからUQモバイル乗り換え違約金は、どのようなときに発生する?

「2年契約」の場合

2年ごとに2か月間の更新期間が訪れます。
契約更新月から2か月間の更新期間は、契約解除料が発生しません。
期間外に「2年契約」の解約・一時休止・廃止をした場合は、契約解除料9,500円がかかります。

ユーザーが何も手続きしなければ、勝手に自動更新されます。つまり、2年契約が満了したら、自動でまた2年契約が結ばれるのです。

今までは更新月期間が1ヵ月間でしたが2ヵ月間に伸びました。

「2年契約(自動更新なし)」の場合

加入から2年以内に「2年契約(自動更新なし)」を解約・一時休止・廃止した場合、契約解除料9,500円がかかります。
加入から3年目以降は、契約解除料が発生しません。

auからUQモバイル乗り換え違約金が発生するか確認する方法は?

webページでauからUQモバイル乗り換え違約金を確認

2年契約/1年契約の「更新月/更新期間」は、My auでご確認いただけます。

  • ご利用端末より「My au TOP(WEB)」へアクセスします。
    「My au TOP(WEB)」はこちら
    ※「更新月/更新期間」を確認したい契約のau IDでログインしてください。
  • 「ご契約内容 / 手続き」をタップします。
  • 「ご契約情報」をタップします。
  • 「料金割引サービス」の項目に加入されている場合は「2年契約/1年契約」が表示されます。
    すぐ下に「次回更新年月(更新月/更新期間)」が表示されていますのでご確認ください。

    ※「次回更新年月 2020年7月~2020年8月」と記載の場合、2020年の7月1日から8月31日(末日)までが更新期間です。

auカスタマーサービスに電話でauからUQモバイル乗り換え違約金を確認

更新期間の最も確実な調べ方は、auカスタマーサービスに電話で尋ねることです。カスタマーサービスは、auガラケーやauスマホから 157(無料)です。 9時~PM 8時まで受け付けしており年中無休です。

手元に、電話番号と契約時に登録した4桁の暗証番号を用意しておきましょう。

auの携帯電話以外その他の電話からは「0077-7-111」こちらの電話番号です。

auショップでauからUQモバイル乗り換え違約金を確認

auの解約金は、auショップ(店舗)で確認することができます。

直接店舗にて「違約金が発生する期間と発生しない期間」を問い合わせしてみましょう。

auからUQモバイル乗り換え違約金が無料になる期間に解約が一番良い?

auの更新月まで、あと3ヵ月とか短い期間の場合は更新月になるのを待って乗り換えするのが一番良いです。更新月に乗り換えすることで違約金の支払いがないのでキャッシュバックが丸々貰えます。

逆に更新月まで1年以上の期間がある場合は、違約金をキャッシュバックで相殺してでも早く乗り換えた方が良いです。auの料金は高いので月額料金の安さで違約金で損した9500円の元は回収できます。

auからUQモバイル乗り換え違約金以外に発生するお金は?

他社へ電話番号をそのまま乗り換えする「MNP(モバイル・ナンバー・ポータビリティ)」では、手続きに費用が発生します。これが「MNP転出手数料」です。これはau(KDDI)から請求されます。

auではMNP転出手数料を「3,240円」としており、auからUQモバイルへ番号をそのまま乗り換える際には、この3240円が発生します。MNPで転出する際には必ず発生する費用なので支払い逃れはできません。

auからUQモバイル乗り換え違約金は将来なくなる?

携帯電話の契約更新期間について「短い」「わかりづらい」などの不評な意見が多く、携帯電話各社で見直しが検討されています。

KDDIの高橋誠社長は2018年8月1日の決算会見で、2年契約を前提に月額料金を割り引くスマートフォン販売の「2年縛り」を2019年春までに見直すと発表しました。

auを含む携帯電話大手3社が2018年6月に総務省から行政指導を受けたことに対応した形です。違約金や25カ月目の料金が発生せず、2年ちょうどで解約できる仕組みにするようになります。

現在の2年縛りでは、2年契約満了直後に解約すると25カ月目の料金がかかるほか、満了前の解約の場合には違約金が発生するため総務省は2019年3月末までの見直しを求めていました。これを受け、満了前の24カ月目に入った段階で違約金なしに解約できるようになります。

auは、スマホを4年間の分割払いにして実質半額で販売する「4年縛り」についても、購入から2年後に新機種に買い替えて、同じプランを再契約しなければならない条件を撤廃する方針です。

auからUQモバイル乗り換え違約金は1年契約ユーザーは契約解除料が少額

auでは2015年の8月24日まで「1年契約」のプランを展開していて、ユーザーは契約更新月以外のタイミングでも3,000円(税抜)で解約できます。

今は契約できない1年契約ですが、昔1年契約をしている方は9500円も掛からずに解約できます。

auからUQモバイル乗り換え違約金は11年目以降の長期契約者は優遇される

auの「2年契約(誰でも割)」を「家族割」をセットで利用中・さらに家族割または法人割に加入している人は、契約更新月以外での契約解除料が3,000円(税抜)に割り引かれます。

ほとんどの人が2年割には加入していると思うので、加えて家族でauを利用し家族割を組んでいる場合、auを契約して11年目以降のユーザーは契約解除料が安く済みます。

家族割を組んでいない場合は、契約11年目以降でも契約解除料が安くならないので注意が必要です。

auからUQモバイル乗り換え違約金以外に発生する月額料金の満額支払い

auの解約時に発生するのは、契約解除料だけではありません。

解約月は月額料金も請求されます。解約月の月額料金は月の途中で解約しても日割にならず、満額請求されます。

その為、乗り換えするなら、月末にUQモバイル乗り換えが得策です。月末のUQモバイル契約が伸びるのはこうした満額請求が背景にあります。

auからUQモバイル乗り換え違約金以外に発生する端末残積一括払い

auでスマートフォンなどを分割購入していた場合は、解約時に残債が残っている場合は全額支払う義務が生じます。

端末残債は引き続き分割で支払うこともできますが、端末代割引が適用されなくなるので、まだ機種変更や端末購入をしてから日が浅いと月々3000円・総支払額30000円など高額になってしまうこともあります。

端末の残債が高額な場合は、少し解約を待った方が負担が大きくならないこともあります。