UQモバイルキャッシュバックキャンペーンau乗り換え

UQモバイルキャンペーン正規代理店リンクライフ株式会社

正規代理店の「代理店限定キャッシュバックページ」から申し込みで「SIMのみ」10000円キャッシュバックされます。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック申し込み限定ページはこちら

代理店リンクライフは、サポート窓口がないと嘘の情報を流し、公式を勧めるサイトがありますが、これは、自分で紹介するサイトにて公式の売上を作りたいのが本音であります。

正規代理店では、契約前も契約後も以下の電話もしくはメールにて問い合わせ可能です。

■TEL :0120-020-379
営業時間:10:00〜19:00

■リンクライフ社メールアドレス
info@uqmobile-store.jp

UQ公式主催の限定ページを「限定サイト」と名乗り紹介しているサイトとは?

UQモバイル公式限定ページを「限定サイト」と名乗り紹介しているサイトは、公式をUQモバイルキャンペーンランキング1位主体で訴求する紹介サイトです。

2019年6月以前は、「代理店はTwitter口コミ評判が悪いのでおすすめしません」として公式を誘導していましたが、2019年6月からは戦術変更をしてきました。

現在は、「公式は最速」「代理店は最高額」で選択可能というアピールの仕方に変更しています。2019年6月以前に記載されていた「代理店の評判」「代理店の批判」などが急に削除されています。

公式1本掲載より、代理店と両面掲載することで、「公式主体のサイトの色合いを濁す」ことができます。急な書き換えですので不自然です。

今まで、散々に代理店の批判を紹介してきたにもかかわらず、現在は「最高額なら代理店をおすすめします」と紹介し、一貫性のないことをしています。

最終的にはランキング1位で公式を推奨している以上は、公式を主体としてアピールする公式認定サイトであることに変わりはありません。公式認定といっても公式掲載が許可されただけです。

そもそも「限定サイト」という呼び方は全ての公式限定キャッシュバックを紹介しているサイトが呼んでいる名称ではありません。

個人的に勝手につけられた名称ですので1つのサイトが「限定サイト」と名乗り、その他2つのサイトが真似して使い始めた形です。

「限定サイト」といっても、「UQモバイルキャッシュバック固有のサイト」ではなく、公式サイトの中の1ページにある「限定ページ」となりますので、「公式限定ページ」という呼び方が適切ではないでしょうか。

UQモバイル公式限定ページの呼び方はサイトにより千差万別

  • 限定サイト
  • UQ経由
  • 限定キャッシュバック
  • UQ本家
  • 当サイト限定
  • UQモバイルキャッシュバック
  • 公式限定キャッシュバック
  • UQコミュニケーションズ主催の限定ページ
  • UQモバイル公式サイト

「公式限定ページ」でも、これだけの呼び方がありサイトにより名称は異なるので、お客様は混乱していることでしょう。統一性がないのは、特に「こう呼ばなければならない」といった決まりがないからです。

サイト運営者個人の考えで名称は決まります。その辺は個性が出ています。

公式を紹介しているのに、なぜ公式と名乗らなくなったのかと言いますと、「公式は初期費用有料」により損するイメージが定着したからです。

検索結果のサイトタイトルで「UQモバイルキャンペーン公式限定キャッシュバック」と記載するより「UQモバイルキャンペーン最速限定キャッシュバック」と記載した方が、興味を持ちやすいからです。

「限定キャッシュバック」というと、「初期費用が有料か?無料か?」の判別はページにアクセスしないことには分かりません。現在、大半のサイトが公式と名乗らず「限定」「UQ経由」「UQモバイルキャッシュバック」など分かりにくいタイトルで公式を紹介しております。

これはある意味では雲隠れしている状態と言えます。

UQモバイル公式限定ページを「当サイト限定」と表記するサイトについて

公式限定キャッシュバックページを以下の様なタイトルで「当サイト限定」と表記して紹介するサイトがあります。

【当サイト限定】UQ mobile(UQモバイル)キャッシュバックキャンペーンまとめ

そもそも、公式限定ページは、1つのサイトに紹介権限が与えられたものではありません。公式限定ページを紹介して良いサイトは複数ありますので、「当サイト限定」は不適切な表記となります。

「当サイト限定」というと、そのサイトでしか公式限定ページを紹介していないイメージを持たせますが、実際はどこのサイトでも紹介していますので、「当サイト限定」ではありません。

正しくは「当サイトでも公式限定ページを案内」となります。「当サイト限定」と表記する理由は、「希少性」を演出し「サイトそのものの価値を上げて契約を促進させる狙い」があります。

「当サイト限定」は1つのトリックに過ぎません。

UQモバイル限定サイトの間違った情報1:限定サイトは全キャンペーンで1番と謳う

限定サイトは、「UQモバイル全てのキャンペーンで1番お得」と謳っていますが、初月に3240円の初期費用が掛かり、正規代理店よりキャッシュバック額が上回るプランが1つもないので矛盾しています。

UQモバイル公式と代理店は、Sプラン10000円、Mプラン11000円、Lプラン13000円キャッシュバックで統一されています。そこに初期費用3240円無料が加わるのが代理店で、公式は全プラン初期費用が有料となりますので、初期費用を含めた実質還元額が公式1番とは言えないものがあります。

正規代理店は端末セットSプランだけは初期費用有料なので公式と変わらなくなっておりますが、プラン変更が初月から可能ですので、最初にMプランを契約して初月でSプランに変更することで初期費用の支払いを回避できます。

Mプランは1ヵ月分だけ月額料金支払いとなりますが、Sプランより月額料金が1000円高くてもキャッシュバックが1000円高いので損はしない仕組みとなっております。

UQモバイル限定サイトの間違った情報2:限定サイトの方が受け取りやすいと謳う

「キャッシュバックは貰える時期が早い公式限定サイトが受け取りやすい」「公式限定サイトは振り込まれるスピード早いので、貰い忘れる失敗が少なく安心安全」なんて基準はありません。公式限定サイトでも正規代理店でも、契約から期間を空けて口座案内メールが届きます。

その口座登録期間は期限がある以上、忘れて貰い損ねるリスクはどちらも潜んでいます。

公式が4ヵ月後、正規代理店が7ヵ月後に口座案内メールが届きます為、3ヵ月遅いから「忘れるリスク」が高まると主張していますが、7ヵ月後でもメールの見落としはまずありません。

また、正規代理店のメールが届く日は開通月を含めいない6ヵ月後と10日後と決まっております。その為、予めアラーム設定しておくだけでも格段に忘れるリスクは減ります。

UQモバイル限定サイトの間違った情報3:限定サイト1位でリンクライフは2位と根拠に欠けるランキング

UQモバイルのキャッシュバックキャンペーン比較ランキングでは、限定サイト1位、正規代理店は2位となっておりますが、これは、「UQコミュニケーションズの限定ページ」と「限定サイトと名乗るサイト」協業しているに過ぎません。

公式限定ページをサイトで紹介するにあたって、当然に公式としては自社のページから申し込みをしてもらいたいので、1位訴求が望ましいと考えることは想像できるでしょう。

その為、意図的に公式をUQモバイルキャッシュバックキャンペーンランキング1位にしてリンクライフと差別化をしています。

サイト運営者の個人的な都合による総合評価となりますので、当てになりません。UQモバイルユーザーによる世論調査による総合評価ランキングではありませんので、参考になりません。

UQモバイル限定サイトの間違った情報4:正規代理店の強引なデメリットを提示している

限定サイトと名乗るサイトでは正規代理店のデメリットを記載していますが、これは公式に誘導する為の仕掛けに過ぎません。

正規代理店リンクライフデメリット1:キャッシュバックが振り込まれるのは7ヵ月も先のため忘れるリスクが高いと提示

正規代理店がキャッシュバックを貰えるのは7ヵ月先だから貰い損ねるリスクがあるというのは、根拠に欠けます。7ヵ月後でも申し込み時に登録したメールの確認漏れがなければ忘れる事はありません。また、メールが届く日は予め分かっているのでアラーム設定で回避できます。

BIGLOBEモバイルでは、12ヵ月以上の期間を空けて口座登録案内メールが届きます。現在の通信業界では1年の期間を空けてキャッシュバックが入金されることは一般的なことです。

正規代理店ではキャッシュバック受け取りまでのスケージュールが明確なので、予めアラーム設定することで貰い損ねるリスクを防止できます。

開通月継続期間口座登録メール受信口座登録期限キャッシュバック振込
1月2~6月7月10日7月末日8月末日
2月3~7月8月10日8月末日9月末日
3月4~8月9月10日9月末日10月末日
4月5~9月10月10日10月末日11月末日
5月6~10月11月10日11月末日12月末日
6月7~11月12月10日12月末日1月末日
7月8~12月1月10日1月末日2月末日
8月9~1月2月10日2月末日3月末日
9月10~2月3月10日3月末日4月末日
10月11~3月4月10日4月末日5月末日
11月12~4月5月10日5月末日6月末日
12月1~5月6月10日6月末日7月末日

正規代理店リンクライフデメリット2:本体代金と初期費用は玄関先で現金で代引き支払いが必要と提示

正規代理店で初期費用が玄関先で現金で代引き支払いが必要となるのは端末セットSプランのみです。しかし、これは最初に端末セットMプランを契約して初月にSプランにプラン変更で回避できます。

つまり、初期費用を支払う端末セットSプランを契約される方は、「プラン変更が禁止されていない」ことを認識していないお客様のみとなりますので、該当される方は少ないです。

また、本体代金も玄関先で渡すと言っても、24回分割払いにした場合は初月の108円のみで済みます。

UQモバイルキャンペーン端末セットSプランで契約すると初期費用無料キャンペーン対象外の為、初回のみお支払い額3564円が請求されます。

[SIMパッケージ料金]3,240円
[端末代]108円
[代引き手数料]324円
UQモバイル正規代理店契約の場合、玄関先で支払う初期費用合計:3672円

UQモバイルキャッシュバックキャンペーンは公式と代理店の熾烈なバトル

UQモバイルキャッシュバックキャンペーンは、「UQコミュニケーションズ主催の公式限定ページ」「リンクライフ主催の正規代理店限定ページ」2社のマッチレースとなっております。

この2社が激しく激突しており、お客様も非常に迷われどちらを選んで良いか決めかねる方が続出しています。

UQモバイルキャンペーンを行う会社は他にもありますが、検索の露出度はこの2社が主流となっており1・2位を争っています。やはり検索して目に触れる機会の多いキャンペーン会社に申し込みは集中します。

公式と代理店にはそれぞれ長所と短所があります。一度、良い部分と悪い部分を精査していきましょう。

UQモバイルキャッシュバックキャンペーン公式の長所

キャッシュバック受け取りまでの期間が早い

公式は、ご契約月を一か月目として4ヶ月目にお申込み時にご登録いただいたEメールアドレスにキャッシュバック口座案内メールが届きます。

この4か月目にキャッシュバックが貰えるというのは、UQモバイルのキャッシュバックとしては最短となります。キャッシュバックが早く欲しいという方には最適でしょう。

「データ無制限+音声通話プラン」もキャッシュバック

公式では、「データ高速+音声通話プラン」が5000円キャッシュバックされます。「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」以外にも「データ高速+音声通話プラン」までがキャッシュバック対象となっております。

2年縛り自動更新ではなく、1年ポッキリの契約で無料通話は不要という方は、「データ高速+音声通話プラン」が最適です。

「iPhone」の取り扱いがある

公式では、「iPhone」の取り扱いがありキャッシュバックが貰えます。公式とBIGLOBE以外はandroid端末のみしか取り扱いしていない会社も多いです。

iPhoneの購入をする場合は公式で契約するしかありません。しかし、iPhoneはandroid端末のように実質価格が540円など極端安くありません。実質2万円以上はしますので、端末にお金を掛けたくない方はandroid端末を購入しましょう。

下取りに対応している

公式では下取りに対応しています。下取りサービスはこれまで利用していた機種を下取りし、対象機種に応じて毎月の基本使用料を割り引くというものです。

MNP新規、機種変更で「おしゃべりプラン」または「ぴったりプラン」への申し込みが条件となり、最大24回の分割割引となる。UQ指定の機種であり、破損・水ぬれがなければ他社の機種も含まれます。

しかし、下取り価格が低いので、メルカリに出品した方が高く売れます。この点は短所となります。相場をよく知らない方は、下取りに出してしまい損をしています。

UQモバイルキャッシュバックキャンペーン公式の短所

初期費用が全プランかかる

公式は、初期費用3240円が全プランかかります。初期費用は初月に請求されます。初月から月額料金のほかに3240円もの出費があるので支払いに追われます。

プラン変更ができない

公式はキャッシュバック受け取りまでのプラン変更が禁止されており、もしプラン変更をした場合はキャッシュバックが無効になり貰えなくなります。

つまり、データ容量が多くても少なくてもプラン変更できずに困る事態が発生します。身動きが取れなくなりますので、最初に契約するプランを慎重に選ばなければなりません。

職業欄があり会社名まで入力義務

公式は申し込みの際に、職業欄があり会社員とパートは会社名と会社の電話番号入力が必須となっております。会社名まで入力ということは、それだけ社会的信用面を重視してみられているということです。

仕事は支払い能力を測る重要な指標となります。UQコミュニケーションズとしては、支払い能力がある方を顧客にしたいので、定職に就いているかどうかもみられます。

ノベルティが貰えない

公式はノベルティの配布を一切行っておりません。Lプランを契約して高い料金を支払っても貰えるのはキャッシュバックのみです。

UQグッズが欲しいという方は公式を選ばないほうが良いでしょう。

独自のキャンペーン企画がない

公式は通常のキャッシュバックキャンペーン以外に何もありません。独自のキャンペーン企画が全くないので、他社の期間限定独自キャンペーンより劣ることがあります。

UQモバイルキャッシュバックキャンペーン代理店の長所

初期費用が無料になる

代理店ではSIMのみS・M・Lプラン、端末セットM・Lプランは初期費用3240円が無料になります。端末セットSプランは初期費用3240円が有料となっておりますが、これは端末セットMを契約して初月でSプランに変更することで初期費用の支払いを回避できます。

ノベルティが貰える

代理店では、端末セットM・Lプランを契約した方にノベルティをプレゼントしています。ノベルティの内容は毎月変わります。中身はUQグッズとなります。

キャッシュバック受け取り前のプラン変更が可能

代理店ではキャッシュバック受け取り前のプラン変更が可能となっております。最初に契約したプランのキャッシュバック金額が保証されます。

端末セットSプランは初期費用が有料なので、最初にMプランやLプランを契約して初月にSプランに変更することで初期費用を回避できます。

UQモバイルキャッシュバックキャンペーン代理店の短所

キャッシュバック受け取りまでが長い

キャッシュバックを受け取るまでの期間は7ヵ月間かかります。7ヵ月も待てないという方は、公式をご利用ください。

しかし、受け取りまでの期間が長いのは短所でも初期費用無料でカバーしていますので、逆に受け取りまでの期間が長くても初期費用無料で契約したいという方には価値を感じることでしょう。

評判が悪い

代理店のリンクライフのツイッター口コミは悪い噂が大半です。これはBroad WiMAXの対応に対する不満口コミがばかりです。ではUQモバイルの代理店としての噂はあるか?と言えば見当たりません。

お客様からすれば、実態が見えないかもしれませんが、UQモバイル代理店としては悪い噂がないということは、「キャッシュバックもきちんと振り込んでいる」と言えるでしょう。

BroadWiMAXは本家本元としてリンクライフ社がサービス提供を行っておりますが、それとは違いUQモバイルの代理店としての立ち位置となるため、UQモバイル正規代理店としての評判は悪くありません。

実態が見えない

UQモバイルの情報発信サイトのほとんどが、正規代理店を推奨せずに公式を推奨しています。これは正規代理店が何か問題あるからというわけではなく、公式限定ページをサイトで掲載するには公式を推奨する規定があるからです。

必然的に正規代理店の比較の中で、デメリットが連発されて格下げして、公式への誘導をせざるを得ないのです。

UQモバイルキャンペーン公式と代理店の長所と短所で軍配はどっち?

そもそもUQモバイルキャッシュバックキャンペーンを何のために利用するか?といった原点回帰をしてほしいです。それは紛れもなく「少しでもお得に契約したい」というのが万人の共通意見でしょう。

還元額は明らかに代理店の方が上であっても、世の中には公式を契約する人も多くいます。

その理由とは何でしょうか。

UQモバイル公式キャッシュバックを選ぶ理由1:単純に検索してたどり着いたサイトが公式を押していたから

UQモバイルのキャッシュバックキャンペーンの調べ物をしてたどり着いたサイトが「公式をゴリ押し」しており、その推奨に流されるように契約してしまう方もいます。

公式を推奨するサイトで溢れた検索エンジンでは、公式へ誘導される機会も必然的に多くなります。これだけ多くのサイトが公式を推奨していると気持ちが流されてしまうものです。

UQモバイル公式キャッシュバックを選ぶ理由2:キャッシュバックが早く貰えるから貰い損ねのリスクがないと判断

公式は4ヵ月後にはキャッシュバックが貰えます。キャッシュバックの最大の難点は契約後に期間を空けて口座登録手続きをしなければならない点です。

「口座登録を忘れたらどうしよう・・・」という気持ちになり、代理店より3ヵ月早く貰える公式から契約したほうが安全だという気持ちになってしまいます。

初期費用3240円の損得よりもキャッシュバックが貰えなかったらどうしようという不安感の方が大きいため公式に気持ちが傾きます。

UQモバイル公式キャッシュバックを選ぶ理由3:多くの公式紹介サイトで代理店の評判が悪いことを指摘

公式を紹介するサイトでは、代理店の評判の悪さを問題視して、ツイッターの悪い口コミを掲載しています。この悪評を知り「代理店で契約することは危険である」と認識してしまい、無難な公式に気持ちが傾いてしまいます。

UQモバイル公式キャッシュバックを選ぶ理由4:本家本元という安心感

UQモバイルの本家本元という安心感から、無難な公式から契約すればトラブルはまず起こらないと堅い選択をする方がいます。

実際は公式も代理店も安心感は変わりありませんが、イメージで公式は間違いない、代理店は不安があると勝手な思い込みをしている方が単純に公式を選んでしまいます。

UQモバイル代理店キャッシュバックを選ぶ理由1:初期費用無料だから

代理店だけの特権として初期費用が無料があります。この3240円の手数料のお金が大きいと考えると代理店から契約します。

初期費用重視の方はキャッシュバック受け取りが公式より3ヵ月遅い程度は気にしていないのです。いずれにしてもキャッシュバックは貰えると考えており、還元額を限りなく重視しているのです。

UQモバイル代理店キャッシュバックを選ぶ理由2:Broad WiMAXを契約してきた経験から大丈夫と判断

Broad WiMAXを契約している方はリンクライフ社がどういう会社であるかはわかっているので、ネット上に悪評に動じることはないでしょう。

リンクライフ社が問題ないと分かれば還元額の大きいリンクライフ社から安心して申し込めます。

UQモバイル代理店キャッシュバックを選ぶ理由3:UQオリジナルグッズが欲しい

UQモバイルオリジナルグッズが欲しくて代理店を選ぶ方もいます。UQグッズは非売品で手に入りません。メルカリで購入できますが、それでもフリマアプリで購入したりしない人もいます。

UQグッズは何が届くかお楽しみという点もワクワク感が大きいでしょう。キャッシュバック以外の楽しみを見出せるのは正規代理店だけです。

UQモバイル代理店キャッシュバックを選ぶ理由4:プラン変更を自由にできる点に開放感を感じた

UQモバイル乗り換え後にプラン変更をするか・しないかは想像もつきません。もし、プラン変更をしたい場合に身動きが取れなくなる公式よりも自由にプランを変えられる代理店は安心感があります。

プラン変更ができない公式の場合はデータ容量が足りない時にデータ容量を500MB購入するのに500円もかかります。凄く高い料金を支払う羽目になります。

UQモバイルキャンペーン公式と代理店どちらを選ぶかは目的意識人よります

公式と代理店には、それぞれの良さがあります。ポイントとなるのはキャッシュバックが早いか遅いかです。「早く貰いたい」「早く手続きしないと忘れそうで怖い」という方は公式を選びましょう。

2つ目のポイントは初期費用の有無です。初月に支払う3240円の出費が痛いという方は代理店を選びましょう。代理店はキャッシュバック受け取りが3ヵ月遅いですが、3ヵ月待ってでも3240円の支払いを回避できる点は大きいです。

3つ目のポイントは職業を入力したくないかどうかです。職業や会社名を教えるのは気が引ける方もいるでしょう。また、職業を提示する分、公式は厳しくみられるということです。

審査が少しでも甘いほうを希望するという方は、代理店を選びましょう。

UQモバイルキャッシュバックキャンペーンで公式を選んだ方が良い人

  • とにかくキャッシュバックは早く欲しい
  • アラーム設定とか煩わしいことが嫌い
  • リンクライフを信用していない
  • 3240円損してでも公式という安心感を得たい
  • プラン変更しない自信がある
  • ノベルティは要らない
  • メルカリでの売り方がわからないので下取りに出したい
  • iphoneを購入したい
  • 「データ高速+音声通話プラン」を契約したい

UQモバイルキャッシュバックキャンペーンで代理店を選んだ方が良い人

  • 初期費用3240円でも節約したい
  • UQオリジナルグッズが欲しい
  • プラン変更を自由にしたい
  • 職業を入力したくない
  • 審査は少しでも緩いほうが良い
  • android端末を契約したい
  • 「データ高速+音声通話プラン」は契約しない
  • メルカリで売れるから下取り不要

UQモバイルキャンペーン正規代理店リンクライフキャッシュバックの実情最前線

UQモバイルキャンペーン正規代理店キャッシュバックの実情1:リンクライフで契約する人はいる?

UQモバイルキャッシュバックキャンペーンを実施する会社は、「公式」「BIGLOBE」「Amazon」「テルルモール」「スマセレクト」「価格.com」など多数ありますが、その中でリンクライフを経由してUQモバイルを申し込みする人は月間で1000名以上います。

一番申し込みが多いのが「公式」ですが、これは単純に「お得」「人気」だからといった理由ではなく、Google検索における広告が多いからです。

実にGoogle検索の95%以上が「公式」を紹介するサイトです。それだけUQモバイルの何を検索しても「公式限定キャッシュバックページ」を目に触れる機会が多数ありますので必然的に契約獲得数が多くなります。

一方の正規代理店を紹介するサイトはどうでしょうか?Google検索において、わずか5%しかいません。つまり、検索エンジンにおける露出度は低いので必然的に公式よりも契約獲得ができません。

公式は広告費を賭け紹介サイトを増やした結果、Google検索を独占する状態にあります。つまり検索エンジンを網羅したと言って良いでしょう。

ただし、契約獲得が1番の公式が本当の意味で1番お得かと言えば初期費用が全プラン有料なので、そうではありません。広告費を賭けてきた分、お客様への還元額が疎かになっている盲点があります。

従って、正規代理店のキャッシュバックがお得となります。

UQモバイルキャンペーン正規代理店キャッシュバックの実情2:リンクライフはキャンペーン対策を打っている?

リンクライフでは、2019年6月7日~25日までの期間限定で「スマセレ割」を開催しました。これは正規代理店独占キャンペーン企画です。

このキャンペーンでiPhoneユーザーがSIMのみ契約すると、SIMのみS・M・Lプランは毎月500円割引が24ヵ月継続するもので2年間で合計12000円の還元を受けられます。

更には初期費用3240円も全プラン無料なので合計で15240円もの還元額となります。公式でSIMのみ契約しても8000円キャッシュバックのみで初期費用が請求されるので実に7240円もの差が生じます。

こうした独自のキャンペーン企画も公式のキャッシュバックに対抗したものです。このようにリンクライフでは、お客様に興味を持って頂けるキャンペーン企画を今後もどんどん出していきます。

リンクライフからの契約者数が増えればUQコミュニケーションズへの送客も増え貢献出来て、かつ報奨金を貰えるので好都合です。特典を魅力的に企画し、正規代理店からの申し込みを少しでも増やせるように今後ども努力していくでしょう。

UQモバイルキャンペーン正規代理店キャッシュバックの実情3:リンクライフはキャッシュバック振込みきちんとしている?

リンクライフでは、口座登録をして頂いたお客様に対しては100%入金をしています。しかし、口座登録期限までに口座を登録頂けないお客様については入金ができておりません。

これは、リンクライフの問題ではなくお客様側の問題が大きいです。「口座案内メール」を送信しても「確認漏れ」「手続き忘れ」などのより口座を登録して頂けないお客様の過失による貰い損ねが発生しています。

リンクライフでキャッシュバックを貰い損ねたお客様にとって、「リンクライフは詐欺」と思うかもしれませんが、そもそも口座登録期限までに手続きをしないお客様は「公式でも貰い損ねます」また「他の格安SIMであるBIGLOBEモバイルでも貰い損ねる」ことになります。

現状のWiMAXや格安SIMといった通信業界のキャッシュバックは契約から期間を空けて口座登録手続きをする為、口座登録期限切れによる貰い損ねは付き物です。

そこで大事なのは、口座登録案内メールが届く日にちをお客様の方でアラーム設定するなりして、万全の対策を打つことがポイントとなってきます。

UQモバイルキャンペーン正規代理店キャッシュバックの実情4:リンクライフを公式紹介サイトが批判にどう思う?

公式を紹介するサイトの大半が、リンクライフを批判しておりますが、「事実であるもの」と「事実でないもの」があります。

リンクライフで契約する「iphoneはキャッシュバック対象外」これは事実ですから問題ありません。

しかし、「リンクライフは配送が1週間かかる」「サポート窓口がない」などの事実ではないことまで書かれてしまうのは、妨害という認識をしています。

実際、UQモバイルを契約するお客様の大半は、情報の精査をする力量がありません。そのため、公式を紹介する複数のサイトがリンクライフを批判してしまうと信じ込んでしまう方も少なくありません。

でもこれは公式紹介サイトにとって、本音と建前に過ぎません。公式を契約させ自分のサイトの売り上げを作る過程においてリンクライフから契約されることは非常に不都合なので、建前でリンクライフの口コミ評判を掲載し、リンクライフからの契約を断念させようとしています。

公式紹介サイトの心理を見破ることができれば鵜呑みにせずに済みます。

UQモバイルキャンペーン正規代理店キャッシュバックの実情5:リンクライフのコールセンターはつながる?

ネット上ではリンクライフの電話がつながらないといった評判がありますが、それは時間帯により繋がらないだけであり、つながる時間帯もあります。

一流企業であるSONYもカメラの修理で電話をかけてもなかなかつながらないことが実際にあります。どの企業にも回線の混雑というものはあります。

リンクライフのコールセンターの数は常備20名ほどで待機していますが、20人を超える電話については繋がらなくなります。その点は予めご了承ください。

比較的午後の14時~16時あたりが空いておりますので、そういった空きのある時間帯を狙ってください。午前中は電話が集中するので何度かけてもつながらないなんてことはありますので、つながる時間帯をピンポイントで狙ってかけてください。

UQモバイルキャンペーン正規代理店キャッシュバックの実情6:リンクライフは危険な詐欺会社?

リンクライフのイメージは人それぞれですが、「公式の紹介サイトの批評」「ツイッターの批評」「電話帳ナビの批評」などを見て「リンクライフは危険・詐欺・胡散臭い」といった先入観をもつのも無理はないでしょう。

しかし、評判の多くはBroad WiMAXの対応をめぐる問題であり、皆様方が契約するのはあくまでもUQコミュニケーションズがサービス提供するUQモバイルです。

リンクライフでUQモバイルを契約しても、その後のサポートはすべてUQコミュニケーションズが担当いたしますので、リンクライフの対応面を気にする必要はありません。

リンクライフがキャッシュバックを入金するか不安な方もいるでしょう。リンクライフでは口座登録していただいたお客様の口座には100%お金を振り込みしています。

もし、リンクライフがUQモバイルキャッシュバックを入金していなかったら、ツイッターで「UQモバイルの代理店は詐欺」と口コミに書かれますが、そのような口コミは一切ありません。

また、毎月1000名以上を超える正規代理店からのUQモバイル契約者がいます。年間で1万人以上もの方が契約してくださっているのに、1万人全員にキャッシュバックを入金しない詐欺をしていたら、それこそトップニュースで扱われ社会問題となります。

そんなニュースが一切ないのはリンクライフがきちんとキャッシュバックを入金している証拠でありますので、ご安心ください。

口座登録期限を過ぎたお客様が正規代理店へ問い合わせしてキャッシュバック入金を受けつけてもらえず「詐欺まがい」と言う場合がありますが、これは公式で貰い損ねても「詐欺まがい」と言うでしょう。

要はどこの会社でも期限があり、期限切れ後は無効となることをご理解ください。

UQモバイルキャンペーン正規代理店キャッシュバックの実情7:リンクライフは職業欄がない?

公式では申し込みに職業欄があり、会社員・パートに関しては勤務先名と勤務先の電話番号まで入力する義務があります。

一方のリンクライフでは、職業欄がありません。職業を入力する必要がないので、公式と比較して審査が少しだけ優しくなっております。

これは、公式はキャッシュバック受け取り時期が3ヵ月ほど早いためです。それだけ早くにキャッシュバックを渡すわけですからキャッシュバック受け取り後に即時解約しては困るわけです。

職業を入力させてお客様の信用面をしっかりみています。そもそも「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は2年間利用を期待して高額キャッシュバックを提供しています。

わずか4か月程度で解約されるなら、申し込みの審査に通したくないのです。継続するかしないかは社会的信用も指標となります。

UQモバイルキャンペーン正規代理店キャッシュバックの実情8:リンクライフは代理店として業務内容は?

リンクライフでは、「UQモバイルキャンペーン企画」「SIMカード・端末の梱包」「キャッシュバック入金」「お客様サポート」などを行っております。

どうしたら公式より正規代理店を選んでいただけるかを軸としてキャンペーン企画を考えています。

UQモバイルキャンペーン正規代理店キャッシュバックの実情9:リンクライフは、UQコミュニケーションズにとってどういう存在?

UQコミュニケーションズの方でも公式限定キャッシュバックページを用意していますので、ある意味ではライバルでもありますが、ある意味ではお客様をUQコミュニケーションズへ送客してくれる有難い存在でもあります。

また、「端末やSIMカードの配送やキャッシュバック入金を代行」していただいているので、UQコミュニケーションズにとっては、負担軽減になっています。

仮にUQコミュニケーションズ1本で運営していたら、配送が間に合わないといったことが起こりえます。そうすると配送に遅れが生じます。

正規代理店では福井県に自社の配送センターを設けて配送を完全に自社で行っております。リンクライフの貢献もあり、UQコミュニケーションズの方に配送が集中しなで済んでいます。

UQモバイルキャンペーン正規代理店キャッシュバックの実情10:リンクライフで契約されるお客様ってどんな方が多い?

リンクライフで申し込まれる年代は実にさまざまで幅広い年齢層の方から申し込みいただいております。

傾向としては、「お金に対してシビア」です。公式より3240円お得に契約できますので、「3240円でも節約したい」とお金に対する考え方が堅実な方が多いです。

また、「会社名を入力することは避けたい」「データ容量が少ない・多いは使ってみないと分からないからプラン変更はしたい」「UQグッズがどうしても欲しい」といった方が、代理店の価値を感じて申し込みしていただいております。

正規代理店にしかない特典というものを理解し、それがお客様にとって価値であるものであれば必然的に代理店を選びます。

UQモバイルキャンペーンキャッシュバック全8社比較

UQモバイルキャッシュバックキャンペーンを実施する会社は、正規代理店リンクライフの他に8社あります。リンクライフ以外のキャッシュバックはどこも初期費用が有料となります。

価格.comだけは、Sプラン13000円、Mプラン13000円とリンクライフよりキャッシュバック額が増えますが、初期費用3240円が有料ですので、初期費用を含めた実質キャッシュバック額はリンクライフの方が高いです。

AmazonのBIGLOBE UQ mobileは、350円でエントリーパッケージを購入することで初期費用が無料にできますが、注文から届くまでの時間と、パッケージ代金350円などがあり、スマートに限定ページから申し込みして初期費用を無料にできるリンクライフより劣っています。

UQモバイルキャッシュバック会社1:UQコミュニケーションズ主催の本家公式限定

UQコミュニケーションズ本家公式限定キャッシュバックページは、通常の公式サイトとは別に特別ページを用意しています。この限定ページは紹介者限定方式となっており、法人企業や個人のブログにて紹介しています。

Google検索の95%のUQモバイル情報発信サイトが、「公式限定ページ」を紹介しています。UQモバイルの何を検索しても「公式を紹介するサイトばかりで怪しい・不思議・疑問」と違和感を覚える方も少なくありません。

公式を紹介するサイトはどこも正規代理店の粗を探し揚げ足をとり、「公式へ誘導」を繰り返しています。これは本心で正規代理店を批判しているのではなく、あくまでも自身のサイトで紹介している公式ページから申し込みをさせ売り上げを作る為に過ぎません。

なぜ、公式を紹介するサイトが多いかと言いますと、取り扱いプランと端末が豊富だからです。サイトごとに売り上げというものがあり、売り上げを作る意味で公式を掲載し紹介した方が都合が良いのです。

リンクライフはAndroid端末のみ取り扱いしていますが、公式では「iPhone 7」「iPhone 6s」も販売しています。

また、リンクライフでは、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」のみ取り扱いですが、公式は「データ高速+音声通話プラン」があります。

サイトにて紹介するにあたって、豊富な端末とプランがあった方がサイトごとの売り上げを作りやすいので、サイト運営者の立場としては公式を紹介した方が都合が良いためです。

ただ、公式の最大の欠点は特典サービスが悪いところです。「初期費用を無料にしたことがない」「ノベルティをつけない」「キャッシュバック増額キャンペーンを実施しない」など最低限のキャッシュバックのみです。

公式というブランドと紹介サイトを増やすことで、契約者獲得を成り立たせています。

UQ公式限定サイト特典内容キャッシュバック金額SIMカード発行手数料
SIMのみSプラン10000円3240円有料
SIMのみMプラン11000円3240円有料
SIMのみLプラン13000円3240円有料
端末セットSプラン10000円3240円有料
端末セットMプラン11000円3240円有料
端末セットLプラン13000円3240円有料
データ高速+音声通話プラン5000円3240円有料
データ無制限+音声通話プランなしなし

 UQコミュニケーションズ主催の本家公式限定はこちら

UQモバイルキャッシュバック会社2:BIGLOBE UQ mobile

UQモバイルの代理店としてKDDI傘下のBIGLOBEがあります。キャッシュバックの中身や条件はUQコミュニケーションズ主催の本家公式限定と全く変わりません。

1つだけ公式限定ページと異なるのは、「データ高速+音声通話プラン」の貰える時期です。ご契約いただいた月を1カ月目として、6カ月目の月末にUQ mobileご契約時に登録されたメールアドレス宛てにご案内となっており、公式より2ヵ月遅くなります。

「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」4カ月目の月末にUQ mobileご契約時に登録されたメールアドレス宛てに口座案内メールが届くので公式と同じです。

「BIGLOBE UQ mobile」を紹介するサイトが1つもないのは、BIGLOBEはタイアップを一切行っていないからです。その為、Google検索ではBIGLOBE公式サイトしか露出しておりません。

「BIGLOBE UQ mobile」は際立った特典が何もないので、申し込む利点が見当たりません。これなら公式から申し込む方が良いと考える方も少なくありません。

BIGLOBE UQ mobile特典内容キャッシュバック金額SIMカード発行手数料
SIMのみSプラン10000円3240円有料
SIMのみMプラン11000円3240円有料
SIMのみLプラン13000円3240円有料
端末セットSプラン10000円3240円有料
端末セットMプラン11000円3240円有料
端末セットLプラン13000円3240円有料
データ高速+音声通話プラン5000円3240円有料
データ無制限+音声通話プランなしなし

BIGLOBE UQ mobileはこちら 

UQモバイルキャッシュバック会社3:スマセレクト

スマセレクトは、端末セット・SIMのみともに最大13000円キャッシュバックと高いものの初期費用が有料ですのでリンクライフからすれば劣ります。

スマセレクトを運営する株式会社DANNEの親会社は株式会社 ALL CONNECT(オールコネクト)です。リンクライフもオールコネクトの子会社なので同じグループ会社となります。

微妙に特典の内容は異なりますが、ホームページのデザインやAndroidのみ取り扱いという点や正規代理店のロゴマークなどが似ているのは、同じ系列の会社だからです。

スマセレクトは、公式と特典内容は同じにもかかわらずキャッシュバック受け取り時期が6ヵ月後末日となっており、公式より2ヵ月も遅いです。

キャッシュバック額が公式と同じで初期費用が有料で受け取り時期が遅いので、スマセレクトから申し込むメリットは何もないと言えます。

スマセレクトはGoogle検索でもあまり目立ってない上に、魅力的な特典もなく申込みするユーザーは少ないです。

スマセレクト特典内容キャッシュバック金額SIMカード発行手数料
SIMのみSプラン10000円3240円有料
SIMのみMプラン11000円3240円有料
SIMのみLプラン13000円3240円有料
端末セットSプラン10000円3240円有料
端末セットMプラン11000円3240円有料
端末セットLプラン13000円3240円有料
データ高速+音声通話プランなしなし
データ無制限+音声通話プランなしなし

スマセレクトはこちら 

UQモバイルキャッシュバック会社6:価格.com

価格.comとは、さまざまなジャンルの商品を比較することのできるサービスを提供しているWebサイトの名称で知っている方も多いでしょう。

価格.comと聞いて「怪しい」「不安」とは思わないのは1997年5月に開設された老舗サイトだからでしょう。扱われる商品はパソコンや周辺機器をはじめ、家具や家電、保険など多様であり、各商品の情報を知ることができるほか、掲示板で情報交換を行うこともできます。

価格.comの強みは、Sプラン・Mプランでも10000円キャッシュバックされる点です。

公式やBIGLOBEやリンクライフなどUQモバイル主力のキャンペーン会社がSプラン10000円、Mプラン11000円と統一される中で、S・Mプランにおいて高いキャッシュバックを誇ります。

ただし、SIMのみ契約がキャッシュバック対象となっており、端末セットは対象外です。

また、SIMのみSプラン13000円キャッシュバックがお得のようにみえますが、リンクライフ社のSプラン1000円と初期費用3240円で実質13240円より240円劣ります。

初期費用3240円は絶対に掛かるものなので、目先のキャッシュバック金額だけに釣られないようにしましょう。

Sプランで13000円も貰えるということで一番お得と勘違いした方が申し込みをしています。他はSプラン10000円なので、初期費用が掛かる事を冷静に考えずに申し込みしてしまう方が利用しています。

また、リンクライフ社より価格.comの方が老舗かつ有名で安心という勝手な思い込みで申し込む方もいますが、安心感はどこで申し込みしても変わりません。寧ろお客様の口座登録手続きの責任の比重が大きいと言えます。

価格.com特典内容キャッシュバック金額SIMカード発行手数料
SIMのみSプラン13000円3240円有料
SIMのみMプラン13000円3240円有料
SIMのみLプラン13000円3240円有料
データ高速+音声通話プラン5000円3240円有料
データ無制限+音声通話プランなしなし

価格.comはこちら 

UQモバイルキャッシュバック会社6:AmazonのBIGLOBE UQ mobile

AmazonのBIGLOBE UQ mobileは初期費用無料ですが、Amazonでエントリーパッケージを350円で購入しなければなりません。また、合わせて2000円以上の商品を購入しないと送料無料になりません。

エントリーコード代、送料、エントリーコードが届くまでの時間などデメリットもあります。

ただし、リンクライフ社では、「iphone」「データ高速+音声通話プラン」の取り扱いがありませんので、これらの端末やプランで初期費用無料にしたい場合は、エントリーパッケージの活用が得策です。

また、公式限定ページは全プラン有料ですので、公式から申し込むくらいならAmazonのBIGLOBEを利用した方が断然にお得です。Amazonからエントリーパッケージを購入したりエントリーコードを打ち込んだりと手間はかかりますが、2890円に手数料分を得することができますので、少し手間をかけてでも節約する価値は大きいです。

2890円のお金が浮いた分をAmazonで買い物しても良いですね。

AmazonのBIGLOBE UQ mobile 

UQモバイルキャッシュバック会社7:テルルモール

テルルモールは最近出てきたキャンペーン代理店会社です。UQモバイルキャッシュバックを実施してきた実績がないので、実態が見えない面があり懸念されます。

テルルモール特典内容キャッシュバック金額SIMカード発行手数料
SIMのみSプラン取り扱いなし
SIMのみMプラン取り扱いなし
SIMのみLプラン取り扱いなし
端末セットSプラン11000円3240円無料
端末セットMプラン13000円3240円無料
端末セットLプラン13000円3240円無料
データ高速+音声通話プラン取り扱いなし
データ無制限+音声通話プラン取り扱いなし

テルルモールはこちら 

UQモバイルキャッシュバック会社8:UQモバイル公式

UQモバイル公式サイトは、全プラン一律3000円キャッシュバックです。こちらの公式は検索エンジンで表示されるページです。これとは別に紹介者のみが案内する「公式限定ページ」があります。

現在、「公式限定ページ」を紹介するサイトは30サイト以上あり、「UQモバイル キャンペーン」「UQモバイル キャッシュバック」「UQモバイル 乗り換え」など何を検索しても、公式とタイアップを組むサイトが出てきますので、「公式限定ページ」は見つけやすいので、通常の公式サイトから申し込む人は滅多にいません。

データ無制限+音声通話プランにキャッシュバックがつくのは通常の公式サイトだけです。それ以外のプランで公式から申し込むメリットは何もありません。

モバレコ特典内容キャッシュバック金額SIMカード発行手数料
SIMのみSプラン3000円3240円有料
SIMのみMプラン3000円3240円有料
SIMのみLプラン3000円3240円有料
端末セットSプラン3000円3240円有料
端末セットMプラン3000円3240円有料
端末セットLプラン3000円3240円有料
データ高速+音声通話プラン3000円3240円有料
データ無制限+音声通話プラン3000円3240円有料

UQモバイル公式はこちら 

全8社比較の結論としてUQモバイル正規販売代理店リンクライフがキャンペーン還元額で一番高い

初期費用無料で実質キャッシュバック額の最高額は「UQモバイル正規販売代理店リンクライフ」です。

リンクライフはUQモバイル正規代理店としての2017年7月から代理販売してきた実績があり信頼があります。公式限定ページよりもSIMのみ・端末セットにおいて全てのプランの還元額が高いので支持されています。

「初月から初期費用3240円の出費をしたくない」「キャッシュバック受け取り前にプラン変更したい」というお客様は、正規代理店から特別認定を受けた当サイトの、「代理店限定キャッシュバックページ」をご利用ください。

代理店リンクライフ特典内容キャッシュバック金額SIMカード発行手数料
SIMのみSプラン10000円3240円無料
SIMのみMプラン11000円3240円無料
SIMのみLプラン13000円3240円無料
端末セットSプラン10000円有料
端末セットMプラン11000円3240円無料+景品
端末セットLプラン13000円3240円無料+景品
スマセレ割12000円割引+中古端末無料3240円無料
Sプラン+P30 lite
15000円有料
Mプラン+P30 lite
16000円3240円無料+景品
Lプラン+P30 lite
18000円3240円無料+景品

UQモバイル正規代理店キャッシュバック申し込み限定ページはこちら

UQモバイル正規代理店リンクライフお問い合わせ窓口

UQモバイル正規代理店では、お問い合わせ窓口を用意しております。「メール」「電話」いずれかの方法で、リンクライフ社の社員とコンタクトを取ることが可能です。

契約前でも契約後でもお問い合わせは可能です。分からないことがありましたら、お気軽にお問合せ下さい。

UQモバイル正規代理店リンクライフキャッシュバックキャンペーンに関するお問い合わせ事例

  • キャッシュバック受け取り前にプラン変更して減額や無効など本当になりませんか?
  • 正規代理店の口座登録案内メールはいつ届きますか?
  • 配送日がいつになるか知りたいです。
  • 正規代理店で契約後のサポートや解約は公式が担当しますか?
  • 正規代理店のノベルティの中身は何ですか?
  • 同一名義で夫婦2回線契約した場合、2回線分のキャッシュバックは貰えますか?
  • 正規代理店で登録したメールアドレスにメールが届きません。
  • 口座案内メールが届きません。ご確認お願いします。
  • キャッシュバックの入金が月末になっていますが何日になりそうですか。

UQモバイル正規代理店リンクライフの連絡先アドレス

info@uqmobile-store.jp

「電話で話すのは苦手」「通話料金が掛かるのは勿体ない」という方は、メールにてお問い合わせ下さい。こちらのメールアドレスは、「配送案内メール」「口座登録案内メール」が届くアドレスになっております。

UQモバイル正規代理店リンクライフの電話番号

TEL :0120-020-379
営業時間:10:00〜19:00

電話は時間帯により混雑しております。お電話が繋がりにくい状況が発生する時間帯予想を予めお伝えしておきますので、参考にしてください。

比較的、火曜日~土曜日の14:00~17:00が繋がりやすくなっております。窓口の混雑傾向を下記にまとめておりますので、お電話いただく際はぜひ参考にしていただけますと幸いです。

混雑傾向にある時期 ・ 曜日
毎月1日~3日、 20日~25日
月曜日(月曜が祝日の場合は火曜)

当サイト運営者にもお問い合わせ可能です。

代理店リンクライフに関するお問い合わせはこちら

UQモバイル代理店リンクライフで契約後のサポートの基本はUQモバイル公式(UQお客様センター)が担当

代理店リンクライフに問い合わせする内容は、「キャッシュバックの条件」「口座案内メールがいつ届くか」「配送はいつになるか」など決まってきます。代理店の配送からキャッシュバックに関する質問は上記のメールや電話でリンクライフへ直接お問い合わせ可能です。

代理店で契約してもUQモバイル公式のお客様となりますので、UQモバイルに関して分からないことはUQお客様センターでの対応となります。

UQモバイルキャッシュバック口座登録期限を過ぎた場合の対応について

UQモバイルキャッシュバックは、公式も正規代理店も契約後に期間を空けて口座案内メールが届きます。口座登録には期限があります。その期限を過ぎるとキャッシュバックは無効となります。

口座登録期限を過ぎた場合、公式のUQお客様センターやリンクライフの問い合わせ窓口へキャッシュバック振込み依頼をしても基本的には対応して頂けない点はご了承下さい。

その為、正規代理店の「口座案内メール」は開通月を含めない6ヵ月と10日後に送信され、20日間しか口座登録期限がありませんので、手続き漏れのないようにお願いします。

UQモバイルキャンペーン正規代理店キャッシュバックを貰い損ねる人の特徴

UQモバイル正規代理店のキャッシュバックは100%貰える保証はありません。なぜなら、開通月を含めない6ヵ月と10日後に口座登録手続きをする必要があるからです。

もし、口座登録を期限までに行わない場合はキャッシュバック権利が無効になり貰えません。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック貰い損ねた人の特徴1:そもそも貰える時期を知らないで申し込んだ

「UQモバイル最大10000円キャッシュバック」といった告知に興味を持って申し込みしたものの肝心のキャッシュバックがいつ貰えるのか?について調べもせずに短絡的に申し込んでしまう人がいます。

「キャッシュバックの案内はそのうち来るだろう」といった安易な考えで待っていて、口座登録案内メールの確認漏れをしてしまうケースです。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック貰い損ねた人の特徴2:開通月を含めない7ヵ月後末日に貰えると知っていてもどう貰うかまで知らない

おおよそキャッシュバックを貰える時期まで知ってるものの、具体的に「いつ口座案内メールが届き」「いつまでに口座を登録するか」「そして口座を登録してからいつ入金されるか」までを知らずに契約してしまうケースです。

ザックリと7ヵ月後あたりに貰えると分かっていても、手続きをする時期を知らないと口座登録案内メールの確認漏れにつながりかねない恐れがあります。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック貰い損ねた人の特徴3:申し込み時にキャリアのメールアドレスを入力してしまった

正規代理店で契約する際に乗り換え前のキャリアのメールアドレスを入力してしまい、キャリアを解約することでメールアドレスは廃止となり、口座案内メールが届かずにエラーとなり貰い損ねる方がいます。

契約時に入力するメールアドレスは今後も継続して利用するものが望ましいです。Yahoo!メールでもgmailでも良いのでフリーのメールアドレスを取得して申し込み時に入力しましょう。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック貰い損ねた人の特徴4:申し込み時に普段使わないメールアドレスを入力してしまった

申し込み時に普段使わないメールアドレスを入力した場合、口座案内メールが届いていても、メール自体を開かないので、確認漏れが生じます。

UQモバイルを契約するためだけに作ったフリーのメールアドレスを入力して契約後はUQモバイルのキャリアメールを使う場合、フリーのメールアドレスは放置することになり口座案内メールに気づかない現象が起きます。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック貰い損ねた人の特徴5:申し込み時に入力したメールアドレスを忘れた

メールアドレスを複数保有しており、申し込み時にどのメールアドレスを入力したか忘れるケースもあります。どこのメールアドレスで申し込みしたか忘れたまま口座登録期限が切れて貰い損ねることがあります。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック貰い損ねた人の特徴6:口座案内メールは確認しても手続き忘れ

口座案内メールが届いていることを確認しても、口座登録を後回しにしてそのまま忘れて期限が切れてしまうことがあります。

例えば、口座案内メールが届いた日が平日のお昼で、自宅に帰らないと口座番号がわからないので、すぐその場で登録できなかったので後回しにしてそのまま忘れるパターンです。

口座登録をすぐにできない場合は帰宅後の時間帯にアラーム設定しましょう。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック貰い損ねた人の特徴7:口座番号を間違えた

口座番号を間違えて登録している場合は、振り込みできないので貰えません。口座情報を入力したら何度も口座番号と入力した情報を照らし合わせて相違がないか確認しましょう。

口座を間違えても送信ができてしまいます。間違えている事実に気が付かないで送信して貰えないということがあります。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック貰い損ねた人の特徴8:メールがエラーだった

口座案内メールがエラーで返ってきた場合は無効となります。「メールアドレスを変更した」「メールアドレスを廃止した」「受信拒否されていた」などの問題でメールが不達となると無効になります。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック貰い損ねた人の特徴8:キャッシュバック受け取り前の解約

UQモバイルのキャッシュバック貰うまで利用継続が前提です。解約した場合は貰えません。

5か月目で解約したら当然にキャッシュバックは貰えません。一応は2年縛りですので2年間の利用は推奨されます。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック貰い損ねた人の特徴9:料金未払い

UQモバイルのキャッシュバック原資はお客様が支払った月額料金から賄っています。その原資となる月額料金が未払いの場合、キャッシュバック原資がないので支払えません。

UQモバイルキャンペーン正規代理店キャッシュバックを貰い損ねた人の対応をめぐる問題

UQモバイルキャッシュバックを貰い損ねた方は、口座登録期限を過ぎたにもかかわらず、キャッシュバック入金依頼をしてきます。

しかし、規定上は口座登録期限を過ぎたらキャッシュバック権利が無効です。つまり、口座登録期限までに口座を登録しなかったということは規定を破ったということになります。

そのため、キャッシュバックを渡すことはできません。「メールが届かなかった」と反発する方がいますが、これについては、複数の要素が絡み合っています。

  • メールアドレスを変更されていた
  • 申し込み時に入力したメールアドレスを忘れている
  • キャリアメールを申し込み時に入力してしまい既に廃止している
  • メールを誤って削除してしまった
  • 迷惑メールに入って気づかなかった

いろんな原因がありますが、口座登録期限を過ぎる前に口座登録案内メールの再送依頼をしていればキャッシュバック貰い損ねは阻止できることです。

メールがいつ届くのか?をあらかじめ把握して口座登録期限を過ぎないようにしましょう。口座登録期限後の対応はできませんので、十分に注意してください。

UQモバイル正規代理店リンクライフで「ギガMAX月割」と「キャッシュバック」は併用可能

UQモバイル「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」とWiMAX「ギガ放題プラン3年」「通常プラン3年」を同一名義で加入の上、ギガMAX月割にお申し込みいただくと、UQ mobile回線の月額基本使用料から毎月300円を割引となります。

UQモバイル代理店リンクライフでの契約でも、ギガMAX月割はキャッシュバックと併用可能です。

ギガMAX月割は、「UQ Wimax」以外のプロバイダも対象で「GMOとくとくBB」「BIGLOBE」「So-net」「@nifty 」「Broad WiMAX」など提携事業者は28社あります。各プロバイダのWimaxを新規に申し込んだ方、または利用中の方が、「ギガMAX月割」適用が可能です。

UQモバイル正規代理店リンクライフで契約してもUQコミュニケーションズの管理下となります

リンクライフ株式会社は、UQコミュニケーションズ株式会社の代理業務をしています。

リンクライフのUQモバイル代理店としての役割は以下です。

  • 独自のキャッシュバック特典の提供
  • 端末とSIMカードの配送
  • キャッシュバック入金口座登録案内メールの送信
  • キャッシュバックの入金

リンクライフは、「UQコミュニケーションズ」と「お客様」の橋渡し業務に過ぎません。UQコミュニケーションズの顧客獲得の手助けをサポートしている形です。

リンクライフが代理店として命を受けるのは、信頼と実績があるからです。2017年7月からUQモバイルの正規代理店として認められUQモバイルの代理販売事業を行っておりますが、今までトラブル一切なしで貢献しています。

UQモバイル正規代理店リンクライフで契約してもUQコミュニケーションズの管理下にお客様は置かれます。その為、契約後のサポートは全てUQコミュニケーションズが取り仕切ります。

以下は代理店で契約しても全てUQコミュニケーションズが管理・統制します。

  • プラン変更
  • 機種変更
  • 端末故障サポート
  • データ容量の追加チャージ
  • オプション加入・変更
  • 電話・メール・チャットのサポート
  • 家族割・学割・ギガMAX月割の加入
  • 解約

UQモバイル正規代理店リンクライフの口コミ評判は心配ありません

UQコミュニケーションズ本家公式限定キャッシュバックを紹介する個人のサイトでは、「リンクライフはTwitter口コミで評判が悪いのでおすすめしません」といった書き込みが散見されます。

これは、UQコミュニケーションズと個人サイトがタイアップして「UQ公式限定キャッシュバックを訴求」する一貫において、代理店の格下げをする戦法に過ぎません。

そもそも、リンクライフのTwitter口コミは全て「Broad WiMAX」を契約する人の意見です。リンクライフからUQモバイルを契約した人の不満の声などは見当たりません。

もし、UQモバイル代理店としてリンクライフに問題があるなら「UQモバイル リンクライフ」で検索した時に悪い評判が出てくるはずですが、全く出てこないので問題ないと言えます。

公式限定キャッシュバックを訴求する全ての個人サイトでは、UQモバイルキャッシュバックランキングを公式1位、代理店BIGLOBE2位、代理店リンクライフ3位にして、リンクライフの評価を星マーク1つにして「お得感を損なわせる演出」をしていますが、そもそも公式を紹介する条件が、「公式の1位訴求」ですので、代理店リンクライフの紹介の仕方は必然的に乏しくなります。

先ほど説明した通り代理店で契約してもUQコミュニケーションズの管理下に置かれますので、「リンクライフの評判」は関係ありません。

リンクライフの評判を気にする必要があるのは、「Broad WiMAX」を契約検討している方のみです。「Broad WiMAX」はリンクライフの管理下に置かれますので、リンクライフがどういう会社か気にする必要があります。

リンクライフは「口座登録案内メールの送信」「キャッシュバックの入金」の義務は100%果たしています。配送についても契約から1~3日で配送しており公式と配送スピードは全く変わりません。

代理店リンクライフで契約するリスクは全くありませんので、特典内容で公式を上回る代理店で契約するのが得策であることは明らかです。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック受け取りスケジュール

正規代理店リンクライフのキャッシュバックの貰える時期は、開通月を含めない6ヵ月と10日後に口座案内メールが届きます。

  • 申し込み日:2019年6月
  • 開通日:2019年6月
  • 開通月を含めない月:2019年7月
  • 口座登録案内メール受信:2019年9月10日
  • 口座登録期限:2019年12月10日
  • キャッシュバック入金:2020年1月31日

2019年6月30日に契約して、SIMカード到着が2019年7月になった場合、開通が2019年7月となりますので、開通月を含めない月は2019年8月となります。

この場合は、2020年2月28日にキャッシュバック入金となります。

「申し込みした日にち」ではなく「回線切替をして開通した日にち」の月を含めない翌月から数えて6ヵ月と10日後に口座登録案内メールが届きます。

UQモバイル正規代理店リンクライフのキャッシュバックまでの各月スケジュール

開通した日の月が分かれば、明確に口座案内メールが届く日にちが分かります。

開通月継続期間口座登録メール受信口座登録期限キャッシュバック振込
1月2~6月7月10日7月末日8月末日
2月3~7月8月10日8月末日9月末日
3月4~8月9月10日9月末日10月末日
4月5~9月10月10日10月末日11月末日
5月6~10月11月10日11月末日12月末日
6月7~11月12月10日12月末日1月末日
7月8~12月1月10日1月末日2月末日
8月9~1月2月10日2月末日3月末日
9月10~2月3月10日3月末日4月末日
10月11~3月4月10日4月末日5月末日
11月12~4月5月10日5月末日6月末日
12月1~5月6月10日6月末日7月末日

口座案内メールが届く日にちは毎月10日と決まっています。9日や11日にメールが届くことは絶対にありません。

毎月10日にメールが届き、口座登録できる期限はメールが届いた月の末日までです。期限を過ぎるとキャッシュバックが無効となります。

口座登録案内メールが届かない場合は、リンクライフ社の方へお問い合わせ下さい。メールが届かないまま期限が過ぎてしまうとキャッシュバックが無効となります。

公式も同じ規定となっております。

UQモバイルキャッシュバック口座案内メールが届かない・気づかない原因は何か?

  • メールアドレスを変更してしまった
  • 申し込み時に入力したメールアドレスが乗り換え前のキャリアのアドレスだった
  • 迷惑メールに入り気付かない
  • メールに埋もれて見落とした
  • 誤って削除してしまった
  • 普段使わないアドレスだった
  • メールを確認する癖がない
  • 申し込み時に入力したアドレスを忘れている

UQモバイル正規代理店キャッシュバック受け取りは契約時のメールアドレスが重要

代理店で契約する際に入力するメールアドレスは、キャッシュバック口座登録案内で届くアドレスとなります。

契約の段階で、「普段使わないメールアドレス」を入力した場合は、口座登録案内の確認漏れが発生し期限切れで無効となるいリスクが高まります。その為、毎日の様に目を通しているメールアドレスを入力してください。

キャリアから乗り換えの方で稀に解約となるキャリアメールを入力する方がいますが、解約したらメールアドレスは使えなくなり口座登録案内メールが届きませんのでご注意下さい。

UQモバイル正規代理店リンクライフのキャッシュバック受け取りの流れ

  • 2018年5月15日正規代理店お申込み完了
  • 2018年5月18日に端末とSIMカードが配送
  • 2018年5月19日に端末とSIMカードが自宅に到着
  • 「my UQ mobile」の新規ID作成
  • 2018年5月19日に「my UQ mobile」より回線切替を実行
  • 実行で回線切り替えとなります
  • 回線切替完了
  • 契約開始日は回線切替を実行した2018年5月19日です。

  • 2018年5月19日に開通したので2018年5月が開通月となります。開通月を含めない最初の月は2018年6月で、そこから6ヵ月と10日後が口座案内メールが届く日です。それが2018年11月10日です。

  • 2018年11月10日に口座案内メールは届きます。
  • 2018年11月10日に届いた口座案内メールに、「下記URLから口座情報のご登録をお願いいたします。」と書いてあります。
  • URLをコピーしてURLをアドレスバーに貼り付けてアクセスします。

  • 「銀行名」「支店名」「銀行コード」「支店コード」「口座種類」「口座番号」を入力し口座登録します。
     金融機関コード・支店コード検索こちら

  • 口座登録が完了すると「お振込み口座登録完了のご案内」メールが届きます。

  • 2018年11月末日までに口座登録完了後、来月末にご指定の口座にお振込するとメールに記載されています。これは、2018年12月末日までにはキャッシュバック入金をするという意味です。

  • キャッシュバックは「リンクライフ株式会社」より入金されます。31日と月の締め日に入金となります。12月は年末休みとなる前の12月28日には入金されます。

UQモバイル代理店リンクライフのキャッシュバック受け取り損ねを阻止方法

代理店リンクライフのキャッシュバックは、開通月を含めない6ヵ月と10日後に口座登録案内メールが届きますので、契約してから半年以上の期間が空いてしまいます。

契約時に入力したメールアドレス宛に口座登録案内メールが届きますが、「メールの見落とし」「メールを開かないことによる確認漏れ」などのリスクが伴います。

そこで大切なのが、メールが届く日にちにアラーム設定をすることです。

「日付アラームフリー(D-DAY)」というアプリを利用することで、指定した日時にアラーム音が鳴ります。

メールを受信して20日間の期限内に口座を登録しないとキャッシュバックが無効となりますので、念に為にアラーム設定をしておくことが大切です。

日付アラームフリー(D-DAY)ダウンロードはこちら 

UQモバイル代理店リンクライフのキャッシュバックキャンペーンが好待遇の理由

UQモバイル正規代理店リンクライフ社のキャッシュバックは、UQモバイル公式やBIGLOBEなど含めた全てのキャンペーンにおいて一番還元率が高いです。キャッシュバック額最大10000円と初期費用3240円無料で最大13240円を還元しています。

これだけ還元率に力を入れているのは、リンクライフ社が「UQコミュニケーションズ主催の公式限定キャッシュバック」と差別化を図る為です。

仮に公式と正規代理店のキャッシュバック額が同じで初期費用が有料の場合、代理店リンクライフから契約する意味はなくなります。誰もが本家の公式から契約するでしょう。

そうすると代理店で契約する人が少なります。代理店は契約獲得件数に応じてUQコミュニケーションズから報酬を貰う立場です。契約獲得ができなければ利益を積み上げる事ができません。

その為、正規代理店は公式よりも還元率を高めて「客寄せ」しています。公式よりも優遇している点は「初期費用無料」「ノベルティプレゼント」「キャッシュバック受け取り前のプラン変更ができる」です。

これらの特典の魅力に感じて「代理店を選択」されるお客様が増えました。単刀直入に言えば「お金で釣る」という戦法を取っています。

還元額で公式に負けない努力をした結果、正規代理店で毎月1000名以上の方からご契約を頂いております。

UQモバイル代理店キャッシュバックキャンペーン情報

UQモバイル代理店キャッシュバックキャンペーン情報1:同一名義で最大5回線までキャッシュバック適用が可能

UQモバイルは同一名義で最大5回線までお申込みできます。

しかし、5回線一気に申し込みはできません。契約当初の90日間で契約できる回線数は原則2回線までです。91日目以降に3回線4回線5回線目の申し込みができます。

90日以内は2回線まで契約となるので家族4人の場合は、父と母がそれぞれクレジットカード払いで2回線ずつ契約し、ご利用者を子供の名前で登録すれば4回線一気に申し込みができます。この場合、父と母がクレジットカードを保有している必要があります。

正規代理店では口座振替による申し込みはキャッシュバックが対象外となります。

正規代理店リンクライフでは同一名義で5回線までキャッシュバック適用が可能です。

同一名義で2回線申し込む事例として多いのが、クレジットカードを保有していない嫁や子供の契約を父名義で契約する場合です。

その場合の契約手順は以下です。

  • ご契約者様情報の入力でご利用者様情報を契約者と異なるを選択
  • ご利用者様情報の入力でクレジットカードを保有していない嫁や子供の名前を入力

UQモバイル代理店キャッシュバックキャンペーン情報2:契約後の家族割申し込みについて

UQモバイル正規代理店の申し込みで「家族割を希望する・希望しない」を選択する項目があります。仮に「希望する」を選択しても「家族割に加入」できるわけではありません。

家族が「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」を契約していても、家族割加入手続きをしない限り永遠と毎月500円の家族割を受ける事ができません。その為、開通後はすぐに家族割に加入しましょう。

家族割りのお申込は端末ご到着後、開通が完了しましたらUQ公式お客様サポートセンターに電話をかけて加入する必要があります。

UQお客様サポートセンター
0120-929-818
携帯電話・PHS可、9:00~21:00(年中無休)
一部IP電話からは接続できません

音声ガイダンスが流れましたらUQ mobileに関するお問い合わせの「2」を押してください。

「2」を押していただいた後に、UQ mobileに関する音声ガイダンスメニュー「3」の「ご契約内容の確認や変更、他者へのお乗り換えに関するお問い合わせ」を押すとサポート窓口につながります。

そこで家族割に入りたいことを伝えます。

名前のフルネーム、最初に登録した暗証番号を伝えると家族割の申し込みができます。

家族割申し込み後はUQコミュニケーションズから「家族割加入契約書」が届きます。

UQモバイル代理店キャッシュバックキャンペーン情報3:ノベルティ特典について

UQモバイル正規代理店リンクライフ限定で、端末セットM・Lプランを契約されたお客様にノベルティをプレゼントしています。ノベルティの中身は毎月変わります。

また、中身については完全非公開となっており着いてからのお楽しみとなります。

ノベルティはUQモバイル非売品グッズが貰えます。過去の事例では、ガチャピン・ムックぬいぐるみ・ボールペン・ノート・タオルなどを配布しました。

貰って嬉しいグッズばかりです。UQグッズは非売品ですのでどこにも売っておりません。レアなアイテムが欲しくてノベルティ目当てで正規代理店を選ばれるお客様も多数います。

UQモバイル代理店キャッシュバックキャンペーン情報4:預託金1万円は口座振替のみ

UQモバイル代理店リンクライフでは、支払い方法を口座振替にした場合、預託金1万円を支払います。託金は半年後にご返金となります。

クレジットカード支払いの場合は、預託金1万円を支払う必要はありません。

口座振替のみ預託金1万円が必要となっているのは、口座残高を空っぽにされて滞納されるリスクがあるからです。一部の悪質なお客様が支払いを滞納したまま支払わない問題が発生しており、こうした事態を重く受け止めたリンクライフでは預託金1万円制度を新しく設けました。

しかし、口座振替はキャッシュバックが貰えないので、口座振替で申し込むお客様は少ないです。

UQモバイル代理店キャッシュバックキャンペーン情報5:SIMのみ契約のSIMカードはマルチSIM

代理店リンクライフでSIMのみ契約する場合、SIMカードは「マルチSIM」が届きます。

UQモバイルでは他に「LTE用nanoSIM」「LTE用microSIM」と2種類のSIMカードが存在しますが、これらを選択することはできません。

UQモバイルで動作する端末の大半は「マルチSIM」となっていますので、問題ないでしょう。UQモバイルで販売されている機種も全て「マルチSIM」です。

最近のAndroid・iphone端末は全てマルチSIMとなっております。

UQモバイル代理店キャッシュバックキャンペーン情報6:「SIMカード」「端末」の配送について

代理店リンクライフで契約した場合、「SIMカード」「端末」の配送は早くて即日出荷、遅くても3日程度で出荷となります。配送までに1週間かかる事はありません。

申し込み後に審査があります。「本人確認書類に不備がないか」「入力した情報に間違いはないか」「過去に問題を起こしていないか」などUQモバイルを契約させても問題ないか適正に審査した後に配送となります。

配送に掛かる時間において、公式と代理店の差はありません。

UQモバイル代理店キャッシュバックキャンペーン情報7:「端末故障」について

代理店リンクライフで端末セット契約してしても、端末の修理はUQコミュニケーションズが担当します。購入した端末は1年間の保証がついており、故障した場合は、「UQ端末故障受付センター」へ連絡します。

0120-466-446
365日:9時~21時

初期不良交換の際には端末、保証書、USBケーブル、外箱など全て一式全ての返品をお願いします。特に外箱を捨ててしまい返品できない方が多いです。外箱は捨てない様にしてください。

外箱がない場合は端末代が全額請求されます。

UQモバイル代理店キャッシュバックキャンペーン情報8:「SIMのみ」「端末セット」どちらが良い?

UQモバイル「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は、マンスリー割があり端末が毎月割引となります。2年間の継続利用で3万円の端末が実質540円で購入できます。

端末代540円というと無料同然の価格です。正規代理店では、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」しか契約できないので「SIMのみ」「端末セット」どちらを選択しても、最低利用期間は2年間となっております。

いずれにしても2年縛りなら端末を540円で購入できる「端末セット」が得策なことは間違いありません。

端末セットを購入の場合はマルチSIMカードが届くので、ご自身が使っている端末がマルチSIMカードで動作する端末なら、そのSIMカードでUQモバイルを利用することができます。

そして、購入した端末は不要ならメルカリに出品して売る事もできます。540円で仕入れた端末ですので2万円以上で売ることができるとなると、その売った分から540円を差し引きした分が丸々利益となります。

この様に、端末セットは転売利益をあげることができる利点があります。SIMのみ契約する方は、「マンスリー割の仕組みを理解しておらず端末代は全額負担或いは多少の割引だけ」と勘違いしている節があります。

知識がないと端末転売利益分を損しますのでご注意ください。実はキャッシュバック額なんか問題ではないくらい大きな転売利益ですので断然に端末セットがお得です。

ただし、実質価格が540円になる端末を選びましょう。

UQモバイル代理店キャッシュバックキャンペーン情報9:キャッシュバック受け取り前のプラン変更は良い

正規代理店リンクライフ社のみ唯一キャッシュバック受け取り前のプラン変更が禁止されておりません。初月から自由にプラン変更ができます。

最初に申し込みしたプランのキャッシュバック額と初期費用無料の特典が保証されます。Lプランを契約して初月にSプランに変更した場合はLプランのキャッシュバック額が保証されます。

キャッシュバック受け取り前のプラン変更ができない公式限定キャッシュバックは不便です。データ容量が少なくても、多くても困るでしょう。キャッシュバック受け取りまで我慢することになります。

正規代理店なら、Sプランの増量オプション適用後の3GBでは足りない場合、増量オプション適用後のMプラン9GBに気軽にプラン変更をすることができます。

UQモバイルキャッシュバックキャンペーンプランの選び方

UQモバイルキャンペーンで「データ高速+音声通話プラン」のキャッシュバックは魅力なし

UQモバイル公式限定ページでは、「データ高速+音声通話プラン」契約で5000円キャッシュバックされます。

「データ高速+音声通話プラン」は、最低利用期間が1年のみで自動更新なしと1年ポッキリでいつ解約しても無料となる利点や、一生涯に渡り値上げなしで月額1680円という利点があります。

一方で、「マンスリー割がない」ので端末割引は一切ないので3万円の端末を購入したら、全額負担となります。「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」であれば3万円の端末が540円で購入できます。

端末セットで実に3万円もの端末価格差が生じます。もし、端末セット購入するなら、「データ高速+音声通話プラン」は得策とは言えません。

それでも「データ高速+音声通話プラン」に向いている方は、「1年で解約をしたい方」に絞られます。「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は2年間は無料で解約できないので、縛られていますが、「データ高速+音声通話プラン」は1年間利用すれば開放されます。

最低利用期間が短くなってる点は最大の利点となっております。

また、「データ高速+音声通話プラン」は家族割がありません。家族が「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」を利用していても毎月500円割引の家族割できない点は欠点です。

UQモバイルキャンペーンで「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」のキャッシュバックは割高でも特典で補われている

UQモバイルキャンペーンの「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は割高な料金体系となっておりますが、この2つのプランだけにしかない特典があります。

「高額キャッシュバック」「初期費用無料」「ノベルティプレゼント」「家族割」「端末割引」「無料通話」「データ増量オプション」「学割」など、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」限定的と特典があります。

これらの特典を併用することで、「データ高速+音声通話プラン」よりも遥かにお得な利用が可能です。

確かに2年間自動更新というUQモバイルとの縛りも厳しくなりますが、逆に言えばUQモバイルと2年間の契約を交わすことで、多くの特典を受け取りお得な利用ができるようになります。

UQコミュニケーションズとしても他社との競争をしいられており、なるべく長期顧客を確保していきたいのが本音です。そのため、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」に特典が集中するのは必然と言えます。

UQモバイルキャンペーンで「データ無制限+音声通話プラン」は3000円キャッシュバック

「データ無制限+音声通話プラン」は3000円キャッシュバックと一番低いキャッシュバック額となっております。

通信速度が500kbpsと遅くなっておりますので、低画質でも長時間動画を視聴するなど目的を持っている人でないと契約しないので、それほどに人気はありません。

「データ無制限+音声通話プラン」を契約するなら、どんなときもwifiの高速通信使い放題やWiMAXのギガ放題プランの方が断然に良いでしょう。

UQモバイルキャンペーンで「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」はプラン変更できるので悩む必要なし

「プランSでデータ容量が足りない場合どうしよう」「プランMでぴったりプランの無料通話が余ったら勿体ない」「プランLくらいデータ容量が必要だけどもし使わなかったら無駄になってしまう」などの悩みは正規代理店の契約においては不要です。

正規代理店では初月からプラン変更ができますので、最初から適切なプランを真剣に考えなくて済みます。選んだプランのデータ容量や、ぴったりプランの無料通話時間が足りるか・余るかは使ってみないと分からないものがあります。

公式はプランをキャッシュバック受け取りまで変更ができませんので、プラン選択ミスをすると、データ容量やぴったりプランの無料通話時間が足りなくて不自由な思いをしますが、正規代理店なら初月から堂々とプラン変更できるので、実際のつじゃい方に見合ったプランに変更することができます。

UQモバイルキャンペーン対象の「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」の無料通話は本当に必要?

「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は無料通話がついているので月額料金が「データ高速+音声通話プラン」より高くなっております。

通話を使わない人にとって、無料通話は本当に必要だろうか?と疑問に思うことでしょう。しかし、無料通話だけにとらわれず総合してお得かどうかを判断しなければなりません。

「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は、家族割・高額キャッシュバック・マンスリー割・初期費用無料などがあります。これらの特典と相殺して考えると、「データ高速+音声通話プラン」と実質料金は変わりないです。

「データ高速+音声通話プラン」は端末代3万円が全額負担に対して「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」はマンスリー割で540円で購入できます。

「データ高速+音声通話プラン」は家族割がないのに対して「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は毎月500円割引のk属割があります。

「データ高速+音声通話プラン」は5000円キャッシュバックのみですが、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は正規代理店契約でSプラン8000円キャッシュバックと3000円多くもらえて更には初期費用3240円還元を受けるので合計で6240円も得しています。

このように、単純に「無料通話を使わないから「データ高速+音声通話プラン」で十分と思っても、総合的に特典を組み合わせて判断すると、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」の方が実質的にお得であります。

UQモバイルキャンペーン対象の「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」契約時に増量オプション加入は必須

「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」では、増量オプションキャンペーンを実施しており、契約時に増量オプション加入することで2年間の増量オプション料月額500円が無料となります。

契約に増量オプションに加入せずに後から加入した場合は月額500円の増量オプション料が請求されますので、ご注意ください。

この増量オプションとは、基本データ容量Sプラン2GB、Mプラン6GB、Lプラン14GBの1.5倍のデータ容量を無料でチャージできるというものです。

そうすると、増量オプション適用後のデータ容量はSプラン3GB、Mプラン9GB、Lプラン21GBとなります。増量オプションに加入しないと基本データ容量Sプラン2GB、Mプラン6GB、Lプラン14GBのみですので少なくなります。

増量オプションは加入しても2年間は無料ですので一切損がありませんので加入を強く推奨します。後から加入するとオプション料がかかるので必ず契約時に加入しましょう。

ただし、3年目以降も増量オプションの加入を継続する場合は毎月500円の増量オプション料が発生します。不要な場合は増量オプションをmy uq mobileから解約するようにしてください。

UQモバイルキャンペーン対象の「ぴったりプラン」は契約時に増量オプション加入しないと無料通話が2倍使えない

「ぴったりプラン」の無料通話はSプラン30分、Mプラン60分、Lプラン90分となっております。増量オプション適用で無料通話が2倍となり、Sプラン60分、Mプラン120分、Lプラン180分となります。

増量オプションとはデータ容量が1.5倍になるだけでなく、「ぴったりプラン」の無料通話時間2倍にもかかわっています。

3年目以降は、増量オプション代月額500円支払いしないとSプラン60分、Mプラン120分、Lプラン180分無料通話できませんので、ご注意ください。

UQモバイルキャンペーン対象の「おしゃべりプラン」は契約時に増量オプション加入しても無料通話は変わりなし

「おしゃべりプラン」はS・M・Lプラン一律5分以内かけ放題となっております。「おしゃべりプラン」は増量オプション適用で10分以内かけ放題になることはありません。

5分以内かけ放題と変わることはありません。逆に言えば、無料通話に関して3年目以降に増量オプションを解約しても無料通話時間の影響は受けません。

3年目以降に増量オプションを解約して「ぴったりプラン」では無料通話時間が少なくて困るという方は、「おしゃべりプラン」に変更しましょう。

UQモバイルキャンペーン対象の「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」の増量オプションはデータチャージ必須

「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」の増量オプション適用後のデータ容量はSプラン3GB、Mプラン9GB、Lプラン21GBは何もしなくて毎月付与されるわけではありません。

増量オプションに加入しても毎月付与されるのは、基本データ容量Sプラン2GB、Mプラン6GB、Lプラン14GBとなっており、増量オプション分のデータ容量Sプラン1GB、Mプラン3GB、Lプラン7GBは、まとめてチャージを実行しないとデータ容量が増えません。

まとめてチャージの仕方を知らない高齢者の方は、増量オプション加入していても基本データ容量Sプラン2GB、Mプラン6GB、Lプラン14GBのみしか使っていないケースも多々あります。

UQモバイルキャンペーン対象の「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」から「データ高速+音声通話プラン」「データ無制限+音声通話プラン」にプラン変更はできない

「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」から「データ高速+音声通話プラン」「データ無制限+音声通話プラン」にプラン変更はできません。

「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」S・M・L間でプラン変更をすることになります。「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」の2年目以降の月額料金がイチキュッパ割がなくなり1000円値上げされ割高だから「データ高速+音声通話プラン」にプラン変更ということはできません。

「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」を契約するなら、2年間は継続利用する覚悟が必要となります。

UQモバイルキャンペーン対象の「データ高速+音声通話プラン」から「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」へのプラン変更は可能

「データ高速+音声通話プラン」から「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」にプラン変更はいつでも可能です。

しかし、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」に後から変更するなら最初から契約したほうが高額キャッシュバックや初期費用無料となりますので得策です。

そういう意味では、最初のプラン選択を間違えないようにしましょう。「データ高速+音声通話プラン」から「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」に変更してもキャッシュバックが貰えるわけではないので、よく考えて最初にプランを選びましょう。

UQモバイルキャッシュバックキャンペーン公式と代理店の歴史

UQモバイル正規代理店リンクライフのキャッシュバックは2017年7月にスタートしました。

開始当初の代理店キャッシュバックは、「おしゃべりプランS・M・L」「ぴったりプランS・M・L」のandroid端末セットのみでした。

現在では、「SIMのみ」もありキャッシュバック額は、Sプラン8000円、Mプラン9000円、Lプラン10000円で端末セットSプラン以外は初期費用無料です。

最初は、SIMのみ契約がないので、公式限定キャッシュバックよりも選択肢が少なかったのです。おまけにiphoneの取り扱いもありません。

公式と代理店を比較した時に、公式の方が優位な部分があり、その結果として公式を紹介するサイトが増えました。

今では代理店はSIMのみ契約も申し込みできるようになり、全プラン初期費用無料です。

今となっては、「おしゃべりプランS・M・L」「ぴったりプランS・M・L」に関してはSIMのみと端末セットともに公式より代理店の方が還元率の面では圧倒的に有利です。端末セットSプランはMプランを契約して初月にSプランに変更することで初期費用支払いを回避できます。

そんな現状でも公式限定キャッシュバックを紹介する人が多いのは代理店がSIMのみ契約の取り扱いがない時期に公式から認定されたサイトも多かったからです。

今更、公式認定を取り消して代理店を推奨するわけにもいかないでしょう。公式は初期費用有料なので還元率では圧倒的に不利です。そのハンデを穴埋めするには、代理店の評判は悪いとかこじつけて比較するしか手立てはありません。

その結果、「代理店はTwitter口コミが悪いのでおすすめしません」みたいなパターンで公式を誘導するサイトが増えました。

しかしながら、口コミはBroadWiMAXのものであり、代理店でUQモバイルを契約するのに関係がありません。BroadWiMAXはリンクライフ社に月額料金を支払い解約もサポートも頼らなくてはならないので直接的なかかわりがあるので評判は重要視した方が良いのは間違いないですが、UQモバイルの契約は公式の管理下に置かれるので、リンクライフ社の評判を知ったところで意味はありません。

リンクライフ社は配送もキャッシュバック口座案内メールやキャッシュバック入金など100%義務を果たします。仮に義務を果たさなければUQコミュニケーションズから代理店取り消し命令が出て営業できなくなってしまいます。

2017年から実に1年以上も営業を継続できているのは真っ当に配送やキャッシュバック入金を行っている証拠であります。

UQモバイルキャッシュバックキャンペーン公式と代理店どちらを選ぶのが正しい選択?

UQモバイルを代理店リンクライフで契約したとしても、公式のお客様です。代理店は配送やキャッシュバック入金しかしません。その為、代理店で契約することが危険とかは一切ありません。

代理店で契約しても公式で契約しても公式で管理されるお客様となりますので、どちらで契約しても変わりはありません。

ですから、キャッシュバック額が高いMプランがあり、初期費用無料特典まである代理店での契約が正しい選択です。

公式は10000円キャッシュバックでも初期費用が全プラン有料なので3240円掛かります。そうすると実質6760円しか貰えないようなものなので、得策ではありません。

UQモバイルリンクライフキャッシュバックとは?

UQモバイル代理店リンクライフは、UQコミュニケーションズが提供するサービス「UQモバイル」の販売代行を行っております。

UQモバイルの契約獲得件数に応じてUQコミュニケーションズから報酬を頂き、その報酬の中からキャッシュバックや初期費用をお客様へ還元しています。

UQコミュニケーションズとしてみれば、お客様獲得の貢献をしてくれる代理店リンクライフはビジネスパートナーとして強い味方の様な存在です。

UQモバイルリンクライフキャッシュバックはなぜ太っ腹?

UQモバイルリンクライフのキャッシュバックは最大13000円キャッシュバックは本家公式と変わらないものの、初期費用無料という独自特典も付けています。

その3240円の初期費用無料で大きな差別化を図っているのです。

他にもMプランでSIMのみは公式より2000円増額、端末セットは1000円増額しています。更に端末セットMとLプランはノベルティまで付きます。

これだけ公式よりも特典を上乗せしているのは、公式との競争で押し負けない為です。会社としての知名度やブランド価値はUQコミュニケーションズに劣ります。

公式も代理店も同じ特典でしたら、わざわざリンクライフを選ぶ意味はありません。しかし、特典で差別化を図ることで、リンクライフから契約するメリットが大きくなります。

それによって、リンクライフから契約する人が増えれば、リンクライフもUQコミュニケーションズからの報奨金で利益を積み上げることができるのです。

リンクライフも企業ですから当然に利益を追求します。利益を出す為には特典で還元を高くして集客して契約獲得を伸ばして、儲けていく仕組みです。

UQモバイルリンクライフキャッシュバックと公式との差は特典以外にはない?

リンクライフと公式の差は特典以外には、配送先が異なります。リンクライフは福井県の配送センターを構えています。そこから配送を行っております。

公式は神奈川県の川崎から配送を行っております。配送地点が異なります。

キャッシュバック入金は、リンクライフで契約した場合はリンクライフが入金をします。

その他に、月額料金、端末代、家族割、マンスリー割など差はありません。リンクライフで契約してもUQコミュニケーションズのお客様として管理されるので、公式で契約しても変わらない料金と割引になっています。

UQモバイルリンクライフキャッシュバックを契約する人が決め手となった理由は?

リンクライフから契約する決め手となった一番の理由は、初期費用無料とキャッシュバックが最大2000円公式より高い点です。

SIMのみMプランはキャッシュバック額が2000円公式より高く、初期費用3240円が無料となるので合計で5240円も還元がリンクライフの方が高いことになります。

そうすると、1回線の契約で最大5240円も差が生じます。UQモバイルは90日以内は2回線まで契約できるので、夫婦で乗り換えた場合は、10480円も公式より還元額が高いということになります。

これだけの額が違ってくると、公式よりもリンクライフで契約する意味は大きくなります。

UQモバイルリンクライフキャッシュバックは契約時に職業欄がない?

公式の申し込み画面では、職業を選択する欄があり、「会社員」「パート」を選択すると、勤務先や電話番号を入力を求められます。職業や会社名の入力は必須です。

それに対してリンクライフは、職業欄がありません。つまり、職業を教えなくて済むうえに、会社名の回答もしなくて済むのです。

個人情報を渡したくない方はリンクライフからの契約をするでしょう。

職業を入力するということは、そこも審査項目に含まれることを意味しますので、審査が公式は厳しいという推測ができます。

他のキャリアや格安SIMで審査に落ちた苦い経験のある人は、審査にまた落ちたら嫌という思いを抱えていますので、審査ハードルが低くなるリンクライフから申し込みをしています。

UQモバイルリンクライフのキャッシュバックはいつ終了になる?

リンクライフのUQモバイル代理参入は2017年7月7日です。この日以来、一度もストップすることなくキャッシュバックキャンペーンを行ってきました。

リンクライフが参入したということは、キャッシュバックは永久に不滅という見方もできます。

仮に公式がキャッシュバック終了にしたら、リンクライフもキャッシュバック終了にしなければなりませんが、現実的にはそのような事態には発展しないでしょう。

なぜなら、リンクライフは公式と特典の差がなければ申し込んでもらえません。契約が獲得できなかったら、商売が成り立たず報奨金も受け取れませんので儲けることもできず存続の危機となります。

この様な事態になるケースは現実的には考えにくいです。

UQモバイルは格安SIMの中でもランキング上位で支持があり、右肩上がりで契約者数は伸びてきています。こんな好調の真っただ中でキャッシュバックを終了するメリットが公式にはありませんので、キャッシュバックは継続します。

他のサイトでは、「キャッシュうバックはいつ終了になるか分からないからお早めに契約を済ませて下さい」と急かす文章も見られます。

いつ終了になるか分からないと言われていながら1年も2年も継続しているという事実があります。現状は、キャッシュバックが終了になるなんて話は全くありませんので、リンクライフのキャッシュバックは長期的に継続していきます。

UQモバイル正規代理店リンクライフキャッシュバックは預託金1万円を徴収?

UQモバイル正規代理店リンクライフでは、お支払い方法が口座・ゆうちょのお客様は、2018年12月から預託金1万円をいただくようになりました。預託金は半年後にご返金となります。

ここで勘違いしてはならないのは、クレジットカード払いは預託金1万円は必要ないということです。

そもそも、お支払い方法が口座・ゆうちょのお客様はキャッシュバック対象外です。ですから、本筋のキャッバック目当てでリンクライフから契約するお客様は全員がクレジットカード払いとなりますので、預託金1万円を導入してきた影響はないと言えます。

UQモバイルキャッシュバックを口座振替で貰いたいなら公式が良い?

UQモバイルの口座振替をお支払い方法に選択しても公式はキャッシュバックを貰うことができます。ですから、キャッシュバックが欲しい人は公式をもともと契約していました。

では、なぜキャッシュバックのない代理店リンクライフの口座振替を支払い方法に選んで契約するかですが、即時解約で滞納を狙っている一部の悪質なユーザーいるからです。

口座振替であれば残高を空っぽにして逃げることができます。その為、口座振替の方が都合は良いのです。

代理店リンクライフ社は預託金1万円を導入した理由として「一部の悪質なユーザーによる申し込みが頻発している」と発表しました。代理店も申し込み詐欺に狙われていたのです。

UQモバイルキャッシュバック悪質なユーザーは何をする?

端末の支払いを分割にして、端末代金を全額支払わないまま滞納されてしまえばUQコミュニケーションズは大打撃です。リンクライフ社はUQコミュニケーションズから契約獲得件数に応じて報奨金を受け取る立場にありますので、即時解約されるユーザーは獲得数にカウントされず報奨金が貰えないので不都合です。

両社にとって、不都合なお客様の排除をするために、預託金1万円導入を決定したのです。1万円を先に支払わせることにより逃げられなくなります。仮に逃げられたとしても1万円を預かっているので損害には至りません。

UQモバイルキャッシュバック預託金半年後にご返金が意味するものとは?

UQモバイルの代理店リンクライフのプランで最安がSプランです。このSプランは月額1980円します。半年ということは、月額1980円×6ヵ月で11880円です。

最低でも10000円以上を回収できれば、7ヵ月目以降に万が一滞納されて逃げられても損害には至らないボーダーラインと定めているのでしょう。

10000円を預かる制度を設けて、10000円以上の支払いができたら返金するとなっているので、10000円が損害にならない目安の数値であることを裏付けることができます。

端末については原価が安いというのもありますが、分割の場合はOPPO R17 Neoであれば毎月1080円回収してます。これを半年支払えば6480円です。そこにSプランの11880円を加算すると18360円回収できます。

この18360円を回収できれば端末の持ち逃げも損害には至らないボーダーラインが半年後なのではないかとの推測ができます。

UQモバイルキャッシュバック口座振替の審査は厳しい?

クレジット払いの場合、クレジットを所有する審査をクリアしているので信用があります。その為、口座振替に比べれば審査は緩くなります。

また、クレジットは一旦クレジットカード会社が立て替えてUQコミュニケーションズにお金を支払います。その為、お客様が滞納して損害を受けるのはクレジットカード会社です。直接的な被害は受けないので審査を厳しくする必要性がありません。

口座振替については、お客様が残高を空っぽにしてしまえば引き落としできなくなりUQコミュニケーションズは料金回収不能の状態に陥ります。

端末やサービスを提供していながら料金を回収できなかったら赤字となってしまいますので、当然に信用面での審査は厳しくなります。

UQモバイル正規代理店リンクライフキャッシュバックは預託金1万円を徴収でなぜ公式は徴収がない?

UQコミュニケーションズとリンクライフ社はそもそも立場が違います。そもそもお客様はUQコミュニケーションズに料金を支払います。

代理店で契約したお客様がある一定期間の利用を確認できてからUQコミュニケーションズはリンクライフ社に報奨金を支払います。その関係で、リンクライフ社としては、即時解約するお客様に契約されることは不都合です。

即時解約されたら、UQコミュニケーションズはそのお客様からお金を十分に回収できてないのでリンクライフ社にお金を渡すことができません。その結果、リンクライフ社としても報酬0円になる契約者を出さないために預託金1万円を設けました。

UQモバイルキャッシュバックいつ受け取り?

UQモバイルキャッシュバックの受け取り時期は、公式と代理店では異なります。

公式が4ヵ月後受け取りで、代理店リンクライフが8ヵ月後受け取りです。

2倍以上の日にちの開きがありますが、それでも公式は落とし穴があります。公式は、初期費用としてSIMパッケージ料金が全プラン有料です。

3240円を初月に支払うことになるので、10000円キャッシュバックを早くに受け取っても事実上6760円しか受け取れないようなものです。

一方の代理店リンクライフでは初期費用無料キャンペーンを実施しており、10000円キャッシュバックに3240円の初期費用が無料になります。その為、10000円丸々貰えることになります。

せっかく10000円貰うなら、そっくり10000円を貰う方が断然お得であることは間違いありません。

OCNモバイルONEキャンペーン

UQモバイルキャッシュバック