UQモバイルキャンペーン13000円+12000円キャッシュバック貰う方法

キャンペーン情報!UQモバイル13000円キャッシュバック貰える方法

UQモバイルでは現金最大13000円キャッシュバックされるキャンペーンを実施しています。

こちらのキャッシュバック専用ページから「おしゃべりプランS/M/L」「ぴったりプランS/M/L」のいずれかを契約の上、キャンペーン指定端末とSIMをセット契約すると現金が最大で13000円キャッシュバックされます。

BroadWiMAXもお申込いただくと12,000円のキャッシュバックとなり合計最大25000円キャッシュバックされます。UQモバイルの端末セットの配送完了メールに、BroadWiMAXキャッシュバック専用URLが届きますので、そちらからお申込みでして下さい。

こちらのキャッシュバックキャンペーンは、通常ページからの申し込みでは適用されません。当サイトのリンクページから申し込みを行うことで、キャンペーン適用となります。

こちらのキャッシュバックページから申し込みで現金最大13000円が貰えます。

クマさん

キャッシュバック対象プランは通話定額プランに限定されるけど、無料通話がそこそこ使えて、ネットも2年間は月間2GBついて、Sプランなら最初の1年間は月額1980円で使えるから悪くないね。
しかも、家族2名以上で、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」を契約することで、UQ家族割の対象となり子回線は月額500円割引でSプランなら月額1480円で使えますね。

シカさん

キャッシュバック対象プランと貰える現金

  • 「おしゃべりプランL」「ぴったりプランL」:13,000円の現金キャッシュバック
  • 「おしゃべりプランM」「ぴったりプランM」:12,000円の現金キャッシュバック
  • 「おしゃべりプランS」「ぴったりプランS」:11,000円の現金キャッシュバック

プランS・プランM・プランLなどにより、キャッシュバックされる現金の額は異なります。一番月額料金が安い「おしゃべりプランS」「ぴったりプランS」は、キャッシュバックされる額が10000円とキャンペーンの中では一番安くなっております。

クマさん

Sプラン・Mプラン・Lプランはそれぞれ月額料金が異なるからキャッシュバック額が変わるのは当然ですね。
最初の1年間は、Sプランが月額1980円、Lプランが月額4980円で月に3000円も差があるけど、キャッシュバック額は、Sが10000円、Lが13000円とそんなに差がないので、Sプランは維持費が安くてキャッシュバック額が大きいのでお得ですね。

シカさん

SIMのみ申し込みは3000円商品券プレゼント

「データ高速+音声通話プラン」「データ無制限+音声通話プラン」「おしゃべりプランS/M/L」「ぴったりプランS/M/L」のSIMのみを、ご契約の場合はこちらのリンクからお申込みで商品券3000円がプレゼントされます。

「データ高速プラン」「データ無制限プラン」などの音声通話なしのプランはキャンぺーン対象外となります。

「LTE用microSIM」「LTE用nanoSIM」「VoLTE用マルチSIM(mini/micro/nano)」全てのSIM契約が商品券3000円プレゼントキャンペーンの対象となります。

キャンペーン対象外となるもの

キャンペーン特典の発送

対象のお客様へJCBギフトカードをご契約月の翌々月末までに発送いたします。 商品券はご契約先住所へ発送をさせていただきます。

宛先住所不明、転居先住所不明等で弊社に返送となった場合は特典の権利を無効とします。また、不在預かり等で弊社に返送された場合、返送後1ヶ月間の保管期限経過後、特典の権利を無効とします。

キャッシュバック対象端末

キャッシュバックされる為には、「おしゃべりプランS/M/L」「ぴったりプランS/M/L」の契約とともに、下記いずれかのキャンペーン対象端末とSIMセットを契約して頂く必要があります。

  • AQUOS sense
  • arrows M04 PREMIUM
  • AQUOS L2
  • P10 lite
  • DIGNO V
  • DIGNO W
  • BLADE V770
  • DIGNO Phone
  • HUAWEI nova2

こちらに掲載されていないUQモバイル端末は、キャンペーン対象外となります。

一番人気は、「P10 lite 」2番目に人気は、「AQUOS L2」、3番目に人気は、「DIGNO V」となっております。

「iPhone SE」はキャンペーン対象外端末となりますので、公式サイトからお申込み下さい。

クマさん

キャッシュバック対象端末は、UQモバイルで販売する機種の中でも上位にランキングする最新の人気機種ばかりで良いですね。
キャンペーン対象端末が、古い端末や人気のない端末ばかりだったら、諦めたかもしれないけど、最新の人気機種が対象に入っているので、これならキャンペーン適用で申し込みも悪くないですね。

シカさん

お申し込みの手順

  • サイト内「お申込み」ボタンからフォームに進む
  • 端末選択にてキャッシュバック対象端末のいずれかを選択
  • お客様情報入力後のWEB申し込みを続けるボタンから進めるフォームにすべての申し込み内容を入力

クマさん

当サイトの「キャッシュバックこちら」のボタンをクリックすると、UQモバイル正規代理店サイトへ飛びます。そちらのサイトから申し込みをすることで、キャッシュバックされるよ。
基本的には、キャッシュバックサイトから端末とプランを選択して申し込みすることで、キャッシュバック対象となるよ。

シカさん

キャッシュバックの流れ

  • UQ mobileをお申込みする
  • 機種、プランにより11,000~13,000円のキャッシュバック

  • UQ mobileから届くメールに記載されているURLからWiMAXのサイトへアクセスする
  • キャッシュバック振込み先の口座情報を入力する
  •  1 キャッシュバック対象者には、開通月を含めない3ヶ月後の1~10日までに、
      お申込み時にご入力いただいたメールアドレス宛に口座情報のご入力フォームURLをお送りいたします。
     2 開通月を含めない3か月後の20日までに必ずご入力完了をお願いいたします。
     3 開通月を含めない3か月後末日に指定口座にお振込みいたします。

  • キャッシュバック受け取り完了!

クマさん

キャッシュバックは、銀行口座に現金が振り込まれるから、キャンペーン申し込みをしたらメールが届くから、振込先の口座を入力してね。
3か月後の末日までに現金が振り込まれるなんて楽しみですね。現金をもらうために、メールがきたら早く口座情報を入力しないとね。

シカさん

初期費用無料キャンペーン

Webフォームから初期費用無料キャンペーン対象端末と対象プラン「おしゃべりプランM」「ぴったりプランM」、「ぴったりプランL」「おしゃべりプランL」をお申込みで、初期費用(送料・SIM代金・代引手数料)が無料になります。

「おしゃべりプランS」「ぴったりプランS」は、キャッシュバックの対象ですが、初期費用無料の対象外となります。

初期費用無料対象の指定端末

AQUOS L2 、P10 lite、AQUOS sense 、arrows M04 PREMIUM、DIGNO V、DIGNO W BLADE V770、DIGNO Phone

キャッシュバックキャンペーンの対象機種であったうちの「ZenFone 3 」以外は全て初期費用無料となります。

SプランとMプランでは月額1000円の差があります。最低利用期間は2年間ですから、2年で24000円の差が出ます。その分、Mプランは、2年間が月間6GBとSプラン2GBの3倍ものデータ容量となっており、1000円の差額に見合った価値はあります。

また、「ぴったりプラン」に至っては、最初の2年間はSプラン60分無料通話が付き、Mプランは90分無料通話が付きと、30分の通話時間差があります。「ぴったりプラン」は二重のお得度があります。

もし、月間データ容量が月間2GBでは足りない4~5GBくらいは使う予定がある人は、Mプランを選択することで、初期費用(送料・SIM代金・代引手数料)が無料となり、お得に契約ができます。

参考

初期費用新規無料で節約!エントリーパッケージ

クマさん

SプランとMプランの差は、月に1000円なんだね。ぴったりプランなら、Sが無料通話60分、Mが無料通話120分と2倍差があるから、通話も結構使うから初期費用無料になるMにしようかな。
初期費用は3000円だから、Mで無料になるなら少し考えるよね。それだけ通話を使う予定があるならありだと思う。しかもMプランならデータ容量6GBも使えるからネットも容量を気にすることなく高速通信ができるね。

シカさん

キャッシュバック対象機種の支払い代金

端末名端末代金プラン分割支払金(2回目以降) マンスリー割引2回目以降月額料金
HUAWEI P10 lite33,804円プランS1,404円
1,512円(初回)
-1,404円2,138円
HUAWEI P10 lite33,804円プランM1,404円
1,512円(初回)
-1,404円3,218円
HUAWEI P10 lite33,804円プランL1,404円
1,512円(初回)
-1,404円5,378円
AQUOS L231,212円プランS1,296円
1,404円(初回)
-1,296円2,138円
AQUOS L231,212円プランM1,296円
1,404円(初回)
-1,296円3,218円
AQUOS L231,212円プランL1,296円
1,404円(初回)
-1,296円5,378円
DIGNO® W31,212円プランS1,566円
1,674円(初回)
-1,566円2,138円
DIGNO® W37,692円プランM1,566円
1,674円(初回)
-1,566円3,218円
DIGNO® W37,692円プランL1,566円
1,674円(初回)
-1,566円5,378円
BLADE™ V77028,620円プランS1,188円
1,296円(初回)
-1,188円2,138円
BLADE™ V77028,620円プランM1,188円
1,296円(初回)
-1,188円3,218円
BLADE™ V77028,620円プランL1,188円
1,296円(初回)
-1,188円5,378円
DIGNO® Phone29,916円プランS1,242円
1,350円(初回)
-1,242円2,138円
DIGNO® Phone29,916円プランM1,242円
1,350円(初回)
-1,242円3,218円
DIGNO® Phone29,916円プランL1,242円
1,350円(初回)
-1,242円5,378円
DIGNO V26,028円プランS1080円
1188円(初回)
-1,080円2,138円
DIGNO V26,028円プランM1080円
1188円(初回)
-1,080円3,218円
DIGNO V26,028円プランL1080円
1188円(初回)
-1,080円5,378円
arrows M04 PREMIUM36,396円プランS1512円
1620円(初回)
-972円2,678円
arrows M04 PREMIUM36,396円プランM1512円
1620円(初回)
-1,512円3,218円
arrows M04 PREMIUM36,396円プランL1512円
1620円(初回)
-1,512円5,378円
AQUOS sense31,212円プランS1,296円
1,404円(初回)
-756円2,678円
AQUOS sense31,212円プランM1,296円
1,404円(初回)
-1,296円3,218円
AQUOS sense31,212円プランL1,296円
1,404円(初回)
-1,296円5,378円
HUAWEI nova231,212円プランS1,296円
1,404円(初回)
-756円2,678円
HUAWEI nova231,212円プランM1,296円
1,404円(初回)
-756円3,758円
HUAWEI nova231,212円プランL1,296円
1,404円(初回)
-756円5,918円

キャッシュバック対象端末は下記の端末と決まっております。

「AQUOS L2 、P10 lite 、DIGNO V 、BLADE V770 、DIGNO W 、DIGNO Phone 、ZenFone 3」

これらの端末を購入の上、「おしゃべりプランS/M/L」「ぴったりプランS/M/L」を選択することがキャッシュバックの条件となります。

キャッシュバック対象端末を見ますと、UQモバイルの中でも売れ筋の「AQUOS L2 、P10 lite、DIGNO V」この3つの端末は、UQモバイルで販売されている機種の中でも、もっとも一押しとなる端末となります。

UQモバイルで動作確認されている端末を自身で用意して使う以外の方は、端末をUQモバイルで購入することは間違いないでしょう。

その際に、UQモバイルでどの端末を選ぶかとなってきますが、「AQUOS L2 、P10 lite、DIGNO V」この3つのどれかがUQモバイルキャッシュバック対象の中ではおすすめとなります。

クマさん

端末本体代金は3万円でそんなに高くないけど、契約した時に一括で支払うのは大変だから24回払い分割が良いね。
3万円の端末を24回払いにしても、マンスリー割対象端末なら、毎月端末割引があって、プランや端末によっては端末を実質108円で購入できるからお得ね。

シカさん

キャッシュバック対象機種の実質価格

端末名端末代金プラン実質価格
HUAWEI P10 lite33,804円S108円
HUAWEI P10 lite33,804円M108円
HUAWEI P10 lite33,804円L108円
AQUOS L231,212円S108円
AQUOS L231,212円M108円
AQUOS L231,212円L108円
DIGNO® W37,692円S108円
DIGNO® W37,692円M108円
DIGNO® W37,692円L108円
BLADE™ V77028,620円S108円
BLADE™ V77028,620円M108円
BLADE™ V77028,620円L108円
LG X screen37,692円S108円
LG X screen37,692円M108円
LG X screen37,692円L108円
DIGNO® Phone29,916円S108円
DIGNO® Phone29,916円M108円
DIGNO® Phone29,916円L108円
DIGNO V26,028円S108円
DIGNO V26,028円M108円
DIGNO V26,028円L108円
arrows M04 PREMIUM36,396円S13,068円
arrows M04 PREMIUM36,396円M108円
arrows M04 PREMIUM36,396円L108円
AQUOS sense31,212円S
108円
AQUOS sense31,212円M
108円
AQUOS sense31,212円L
108円
HUAWEI nova 231,212円S13068円
HUAWEI nova 231,212円M13068円
HUAWEI nova 231,212円L13068円
参考

端末が実質0円無料になる理由

クマさん

キャッシュバック対象の殆どは、マンスリー割端末割引制度が適用され、実質108円で購入できるみたいですね。人気の「AQUOS L2」を最低グレードのSプランで契約すれば2年間の月額平均は2480円で端末は108円、キャッシュバックで現金10000円まで貰えて最高ね。
2年間の縛りはあるものの端末が実質108円で購入できて、おまけに現金まで貰えて月額料金も安いとなると非の打ちどころが見当たりませんね。

シカさん

キャッシュバック対象プラン

プラン月額料金データ容量貰える金額
データ高速プラン980円3GBなし
データ高速+音声通話プラン1,680円3GBなし
データ無制限プラン1,980円無制限なし
データ無制限+音声通話プラン2,680円無制限なし
おしゃべりプランS2,980円(1年間は1,980円)1GB/月(2年間は2GB/月)11,000円
おしゃべりプランM3,980円(1年間は2,980円)3GB/月(2年間は6GB/月)12,000円
おしゃべりプランL5,980円(1年間は4,980円)7GB/月(2年間は14GB/月)13,000円
ぴったりプランS2,980円(1年間は1,980円)1GB/月(2年間は2GB/月)11,000円
ぴったりプランM3,980円(1年間は2,980円)3GB/月(2年間は6GB/月)12,000円
ぴったりプランL5,980円(1年間は4,980円)7GB/月(2年間は14GB/月)13,000円

キャッシュバック対象プランは、「おしゃべりプランS/M/L」「ぴったりプランS/M/L」です。このプランは最低利用期間が2年間となっており、契約期間内に解約すると違約金として9500円掛かります。

また、自動更新となっており2年間の最低利用期間が終了したら1ヶ月の更新月を経て、自動で更に2年間契約が更新されます。2年に1度訪れる1カ月間しか無料で解約できる期間がない為、途中で乗り換えようとしても、無料解約は2年単位で1度訪れる1カ月間しかチャンスはありません。

また、1年目はイチキュッパ割1000円割引とスマトク割1000円割引で「おしゃべりプランS」「ぴったりプランS」であれば月額基本料金3980円から2000円が割引されて月額1980円で利用できます。

しかしながら、イチキュッパ割は最初の1年間限定ですので、スマトク割だけとなり、2年目以降は月額2980円となります。3年目以降もスマトク割は長期割引に名前をかえて継続するので、1000円割引は永遠と続きますので、月額2980円は3年目以降も変わりません。

ですから、「おしゃべりプランS/M/L」「ぴったりプランS/M/L」は2年目以降の料金も視野に考えるようにしましょう。

また、「おしゃべりプランS/M/L」「ぴったりプランS/M/L」を契約の場合、最大2年間高速データ通信容量が最大2倍になります。

課金開始日を含む月を1ヶ月目として最大25ヶ月間、Sプラン1GBでも2GB分、Mプラン3GBでも6GB分、Lプラン7GBでも14GB分のデータ通信容量を毎月利用できます。

しかしながら、2年間限定のサービスとなりますので3年目以降は、Sプラン1GB、Mプラン3GB、Lプラン7GBとデータ容量が元に戻りますので、ご注意下さい。

総合すると、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は、2年目以降は、イチキュッパ割1000円割引が外れて、3年目以降はデータ容量2倍キャンペーンが外れます。

更に、「ぴったりプラン」の無料通話時間2倍キャンペーンで、無料通話時間はSプランが60分/月、Mプランが120分/月、Lプランが180分/月となっておりますが、これは契約から2年間限定ですので、3年目以降は、無料通話時間が半分に減ります。

3年目以降の無料通話時間はSプランが30分/月、Mプランが60分/月、Lプランが90分/月となります。

「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は、契約から2年間は特典がついてお得度が高いのですが、3年目以降は特典が相次いで外れて、お得度が下がりますので、2年単位で契約そして乗り換えするのが賢い利用の仕方でもあります。

参考

UQモバイルのプラン比較おすすめ

クマさん

キャッシュバッシュ対象プランの「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は、最初の1年間は、イチキュッパ割で1000円割引があって、最初の2年間はデータ容量2倍、ぴったりプランは無料通話時間2倍など優遇されるけど、3年目以降はこれらの特典が外れて、コスパが著しく悪くなりますね。
2年単位で契約と考えれば良いのではありませんか。2年で解約して新規契約すれば、また特典を受けられますよ。通話定額プランが割高と感じるなら、2年利用したら更新月が1カ月間あるから、その間に「データ高速+音声通話プラン」にプラン変更するのもありですね。Sプランから変更なら、データ容量1GBから3GBまで増えて月額1680円ですからお得ですよ。

シカさん

UQ家族割キャンペーン

UQ家族割は2017年6月8日より新しく新設されたサービスで、家族でUQモバイルのスマホを2台以上契約すると、2回線目以降の月額基本料金が毎月500円割引となります。

本割引の対象料金プランは、「ぴったりプランS/M/L」および「おしゃべりプランS/M/L」となります。その他の、「データ無制限プラン」「データ無制限+音声通話プラン」「データ高速プラン(音声通話なし)」「データ高速+音声通話プラン」は家族割の対象外となります。

UQ家族割キャンペーンは、割引に期間の制限はありませんので、家族で2回線以上契約している限り、子回線は月額500円の割引が永遠と適用されます。

参考

UQモバイルの家族割引お申込み手順

クマさん

UQモバイルを家族の誰か一人でも契約するならUQ家族割の対象となって、子回線は毎月500円割引になるから、通話定額プランが最安で月額1480円で使えますね。
Sプランはイチキュッパ割で1年だけ月額1980円だから、2年目からは家族割で月額2480円ですね。今までなかった家族割引制度が2017年6月に開始して、家族で乗り換える人も増えてるみたいね。

シカさん

UQ家族割は2回線目以降から500円割引

UQ家族割は、家族で対象料金プランを複数回線ご契約いただいた場合、2回線目以降の基本料を毎月500円割り引くサービスです。

ですから、家族全員が月額500円割引になるわけではなく、家族のうち一人は親回線となり500円割引がされません。

家族2人で対象プランを契約している場合は、1回線目が親回線となり500円割引にはならず、2回線目が子回線となり500円割引の対象となります。

子回線にも限度があり最大9回線までの子回線が割引対象となります。子回線10回線目からは500円割引はされません。子回線9回線と言うことは、親回線1回線を含めて家族10人までがUQ家族割の対象となります。

家族11人の場合、親回線1人、子回線10人で1人が500円割引の対象から外れます。

参考

UQモバイルは家族間無料通話やデータシェアは?

プラン月額料金家族割適用
おしゃべりプランS2,980円(1年間は1,980円)2,480円(1年間は1,480円)
おしゃべりプランM3,980円(1年間は2,980円)3,480円(1年間は2,480円)
おしゃべりプランL5,980円(1年間は4,980円)5,480円(1年間は4,480円)
ぴったりプランS2,980円(1年間は1,980円)2,480円(1年間は1,480円)
ぴったりプランM3,980円(1年間は2,980円)3,480円(1年間は2,480円)
ぴったりプランL5,980円(1年間は4,980円)5,480円(1年間は4,480円)

クマさん

UQ家族割っていうと、家族全員がそれぞれ毎月500円割引になりそうな感じがしたけど、実際は1回線目が親回線となり、その親回線の一人は500円割引されないのね。
夫婦で契約した場合は、旦那が親回線の場合は、嫁だけが500円割引になるね。この家族割で得するのは家族が多い人みたいね。5人いれば4人は500円割引になりますね。夫婦2人と子供3人分を父がまとめて支払っている場合は、トータルで考えると4人合わせて毎月2000円割引は大きいですね。

シカさん

UQ家族割お申込み方法

UQ家族割のお申込みは、全国のUQスポット、UQ mobile取扱店にご来店、またはUQお客さまセンターへのお電話でお申込み可能です。

直接店舗に行って申し込む方法と電話にて申し込む方法の2つのパターンがあります。

参考

家族割で月額1480円は2・3年目以降の料金やデータ容量や無料通話時間に注意!

電話でのお申込み方法

【同一姓・同一住所の場合の必要情報】

  • 親回線の契約者のご本人確認情報
  • 追加される子回線のご契約者それぞれの氏名、電話番号および住所

【苗字・住所に相違がある場合】

  • 電話ではお申込みいただけません。
  • お申込書および返信用封筒をお送りいたしますので、郵送でお申込みください。

「UQ家族割」契約申込書の発送は、メールフォームよりご依頼ください。

メールフォームはコチラ

UQお客様サポートセンター

0120-929-818
携帯電話・PHS可、9:00~21:00(年中無休)
一部IP電話からは接続できません

UQお客様サポートセンターに電話をかけて音声ガイダンスが流れましたらUQ mobileに関するお問い合わせの「2」を押してください。

「2」を押していただいた後に、UQ mobileに関する音声ガイダンスメニュー「3」の「ご契約内容の確認や変更、他者へのお乗り換えに関するお問い合わせ」を押すとサポート窓口につながります。

そこでUQ家族割に入りたいことを伝えます。家族割に入りたい旨を伝えるとオペレーターが申し込み手続きを開始しますので、オペレーターの指示に従って進めていきます。

名前のフルネーム、最初に登録した暗証番号を伝えると家族割の申し込みができます。

クマさん

苗字・住所が同じなら電話からの申し込みができて楽ですね。
苗字・住所に相違がある場合は、郵送での申し込みになるのですね。離れて暮らす息子や娘がいる場合は、電話では申し込めませんね。

シカさん

UQスポット/UQ mobile取扱店でのお申込み方法

【同一姓・同一住所の場合の必要書類】

  • 親回線および追加される子回線の契約者のそれぞれの本人確認書類

【苗字・住所に相違がある場合の必要書類】

  • 親回線および追加される子回線の契約者のそれぞれの本人確認書類
  • ご家族であることがわかる書類(発行から3ヶ月以内のものに限る)

<家族を証明する書類>

  • 戸籍謄本
  • 住民票
  • 健康保険証
  • 遠隔地用健康保険証
  • 同性のパートナーシップを証明する書類
参考

UQスポットとは?

クマさん

電話より直接店舗に行って申し込みする方が良いという方は、家族それぞれの本人確認書類を持ってUQモバイル取扱店に行けばいいのですね。
家族全員の本人確認書類を持っていかなければなりませんね。結婚などで苗字が変わったり、自立で住所が違う場合は家族を証明する書類も必要ですね。

シカさん

UQ家族割適用条件

  • 親回線、子回線ともに「ぴったりプランS/M/L」または「おしゃべりプランS/M/L」にご加入いただいていること。
  • 「データ高速プラン」「データ高速+音声通話プラン」「データ無制限プラン」「データ無制限+音声通話プラン」は対象になりません。

    お申込みいただく親回線、子回線すべて、「ぴったりプランS/M/L/おしゃべりプランS/M/L」のご契約であることが条件となります。

    通話定額プランのみがS・M・Lに関わらず対象になります。これらは最低契約期間が2年間と長く自動更新で解約手数料が無料になる期間も1カ月間と短く、月額料金も高いので家族割の対象となれるのです。

    ぴったりプランS、おしゃべりプランSであれば2年間の平均月額2,480円です。これだけの料金を支払うからこそ、家族割で月額500円割引しても大丈夫なのです。

  • 同一姓/同一住所の家族を対象とし、相違がある場合は家族であることを証明する書類を提出いただくこと。
  • 苗字が違ったり、一緒に住んでいない場合は、UQ側が家族かどうか判断しかねますので、家族であることを証明できる書類を用意する必要があります。

  • 「UQ家族割」にご契約可能な回線数は、親回線含め2回線から最大10回線となります。
  • 最大10回線までです。それ以上の人数分からは家族割の対象外となります。現実的に10人以上の家族はあまりないと思われますので、10回線までで殆どの家族が問題ないでしょう。

クマさん

家族全員が、通話定額プラン「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」の契約が必須条件ですね。無料通話が付く分に料金が高くなるけど、電話が無料でできる時間も確保されるし、毎月500円割引されるし悪くないわね。
電話って、なんだかんだいって使うから、電話をかけた分だけ支払う「データ高速+音声通話プラン」より使い方次第ではお得になる可能性はありますね。

シカさん

UQ家族割の注意事項

  • 親回線1回線に対し、子回線は「最大9回線」までです
  • 同一姓・同一住所の家族を対象とします。相違がある場合は家族を証明する書類の提示が必要です。
  • 親回線、子回線共に、「ぴったりプラン/おしゃべりプラン」にご加入の個人名義の契約である
  • UQ家族割は申込完了の「翌月利用分」から適用になります
  • 親回線・子回線問わず、複数のUQ家族割グループを契約することは「できません」
  • 子回線が解約、もしくはUQ家族割のグループから外れた場合、前月利用分をもって割引を終了します
  • 親回線の解約時には、何らかの子回線を親回線に指定することが必要です

クマさん

子回線は9回線までと上限があるみたいね。でも家族10人を超えることはまずなさそうね。
親回線が1人いて家族割が受けられないのが残念ね。親回線の1人は何の恩恵も受けないけど、家族全員の料金平均で考えたら得は得なんだけどね。

シカさん

UQ購入サポート

UQ購入サポートは、対象機種の購入時に、UQモバイルが指定の料金プランのご利用をお約束いただくと、ご購入代金が最大21,600円割引となります。

正式には、UQコミュニケーションズ株式会社及びUQモバイル沖縄株式会社が指定するUQmobile取扱店にてUQが指定する機種を一括払いでご購入いただいたお客さまに、長期継続利用を条件として、UQが携帯電話本体代金の割引特典を付与するものです。

従来よりUQモバイルでは「端末購入アシスト」として端末の分割代金を機種ごとに決められた「マンスリー割」と併用し、購入時負担・月額支払を軽減するという形式で提供していました。

この端末購入アシストは2017年6月7日で受付終了になり、それに代わって適用されるのが2017年6月8日から始まったUQ購入サポートというわけです。

割引の性質としては、どちらもよく似ていますが、端末購入アシストが「500」~「2500」まで15種類に分かれていたのに対し、UQ購入サポートのほうがよりシンプルな料金体系に改善されたました。

単純に端末の代金を割引するというのとは異なり、短期で解約すると違約金が発生するタイプの割引になります。違約金は、SIMの回線の違約金とは別に発生するので短期解約をすると高額な違約金となりますので、注意が必要です。

UQ購入サポートを適用することで購入時の代金負担は大幅に安くすることができるメリットがある一方で、プラン変更・短期解約をすると多額の請求が発生するなどの注意点も存在しますので割引適用条件をよく見てから契約の検討をしましょう。

参考

UQ購入サポートとは?対象機種と実質価格

クマさん

UQ購入サポートは最大割引が21600円で、端末代金が4万とか6万円するから実質価格は2万から4万くらいの機種が多いみたいね。
マンスリー割みたいに実質108円にはならないみたいね。端末は108円といった破格で購入したい場合は、マンスリー割機種をおすすめしますね。

シカさん

UQ購入サポート適用条件

  • UQが定める期間において指定店舗にて指定機種を一括払いでご購入いただくこと。
  • おしゃべりプランS、おしゃべりプランM、おしゃべりプランL、ぴったりプランS、ぴった
    りプランMまたはぴったりプランLなど「UQが定める指定プラン」のいずれかにご加入いただいていること。

UQ購入サポートの対象となる、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は、2年契約の自動更新なので、UQ購入サポートを利用した場合は2年契約になってしまいます。

クマさん

マンスリー割対象機種は24回払いができるけど、UQ購入サポート対象機種は、端末割引が最大で21600円あるものの、端末一括支払いだから初月の料金請求が高くなるね。
端末は108円とかではなく、UQ購入サポート割引を使っても実質2万とか4万とかの機種ばかりだから負担は大きいかもね。もし、初月からそんなに支払うのは大変の場合はマンスリー割対象機種を購入しましょうね。

シカさん

UQ購入サポート特典

一括払いでご購入いただいた指定機種の本体代金の一部を当社負担により割り引きます。

注意
※機種によって割引金額は異なります。
※本サービスをご利用の場合、マンスリー割が適用されません。既にマンスリー割が適用されている場合、本サービスのお申込み月の前月末日をもってその割引適用を終了します。

クマさん

UQ購入サポートの極めつけは、端末本体代金の一部をUQモバイルが負担してくれるとのこと。残りの残金はこちらで負担することになるね。
UQ購入サポートを適用する条件も、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」の契約が必要みたいね。端末は一括で支払いローンはないものの、最低利用期間は2年となるから、その期間は乗り換え解約できなくなるね。

シカさん

UQ購入サポート解除料

本サービスをご利用のお客さまは、本サービスのお申込み月を1ヶ月目として12ヶ月以内(暦月単位)に、指定プラン(おしゃべりプランM、おしゃべりプランL、ぴったりプランM、またはぴったりプランLに限ります。)以外の料金プランへの変更、UQ mobile契約の解除または端末購入を伴う機種変更もしくは端末増設のいずれかの事象が発生した場合、以下に定めるUQ購入サポート解除料をお支払いいただきます。

経過月数UQ購入サポートの割引額が21600円の場合UQ購入サポートの割引額が10800円の場合UQ購入サポートの割引額が5400円の場合
1ヶ月目21600円10800円5400円
2ヶ月目20700円10350円5175円
3ヶ月目19800円9900円4950円
4ヶ月目18900円9450円4725円
5ヶ月目18000円9000円4500円
6ヶ月目17100円8550円4275円
7ヶ月目16200円8100円4050円
8ヶ月目15300円7650円3825円
9ヶ月目14400円7200円3600円
10ヶ月目13500円6750円3375円
11ヶ月目12600円6300円3150円
12ヶ月目11700円5850円2975円

クマさん

割引解除料とは別の契約解除料も必要になるから注意ね。「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は最低利用期間が2年であるため、同期間中に回線を解約した場合は解除料とは別途短期違約金(9500円)が発生するみたいね。
1年間使い切って解約した場合は、契約解除料9500円だけで済むのね。UQ購入サポートを適用した場合は、最初の1年間に解約すると、割引き解除料と契約解除料でお金がかかりますね。

シカさん

UQ購入サポートの対象機種と割引後の機種代金

機種定価SプランMプラン、Lプラン
HUAWEI nova41018円30218円19418円
ZenFone 3 Ultra64548円53784円42984円
ZenFone 3 Deluxe60264円49464円38664円
Alcatel IDOL 439744円28944円18144円
Alcatel SHINE LITE23544円12744円1944円
arrows M0341904円31104円20304円
ZenFone 461344円50544円39744円
ZenFone 4 Selfie Pro46224円35424円24624円

クマさん

UQ購入サポートの最大割引が21600円だから、端末代金が極端に安くなるということはなさそうね。
本当に欲しい機種であれば、少しでも割引があるのは有難いですけどね。端末に拘りがない方は、マンスリー割対象機種の方が大幅な割引は期待できるね。

シカさん

イチキュッパ割

イチキュッパ割は2016年6月1日以降お申込みいただいたお客さまが対象となりました。

イチキュッパ割とは、ご利用開始月から13ヶ月目まで、おしゃべりプラン/ぴったりプランのS・M・Lの月額基本料金から1,000円割引するキャンペーンです。

イチキュッパ割は、対象条件を満たす場合、つまり「おしゃべりプラン/ぴったりプランのS・M・L」を契約するだけで自動的に適用となります。別途のお申し込みは不要です。

対象プランの契約だけで、無条件でイチキュッパ割は適用されて1年間は月額1000円割引されます。新規契約、MNP乗り換えに関わらず対象プランに契約すればイチキュッパ割の対象となります。

なお、データ高速+音声通話プラン、データ無制限+音声通話プランから「おしゃべりプラン/ぴったりプランのS・M・L」にプラン変更した場合は、その変更が適用となった月から12ヶ月間となります。

イチキュッパ割は、月途中でのご契約や解除された場合、日割りを適用いたします。

イチキュッパ割という呼び方の由来は、おしゃべり/ぴったりプランSが月額3,980円のところ最初の1年間は月額1,980円で使えることを指しています。

「月額1980円」を「イチキュッパ」と呼んで「月額1980円」で利用できることを強調しています。厳密には、プランMは月額2980円、プランLは3980円となります。

このイチキュッパ割は、無料通話付プランの月額料金を最初の1年間だけは安く利用でき、無料通話がついていない「データ高速+音声通話プラン」月額1,980円と300円差で利用できるメリットがあります。

1年間限定の割引サービスですので、2年目以降長期では優遇はされませんので、2年サイクルで解約⇒新規契約を繰り返すことで、2年単位で最初の1年間はイチキュッパ割で安く利用することができます。

スマトク割1,000円割引との併用も可能で、最初の1年間は併用で足して2,000円割引になります。

参考

「イチキュッパ割」「スマトク割」とは?

クマさん

イチキュッパ割って結局は最初の1年間だけ1000円割引になるってことよね。2年目以降は1000円割引が外れるから、2年目以降の月額料金も想定して契約しないと値上げした時に損した気分になりますね。
Sプランを2年単位で使うなら、月額1980円×24ヶ月、月額2980円×24ヶ月で平均月額2480円ですね。家族割を使えば更に500円割引で平均月額1980円で使えると考えることができますね。これはあくまでも2年で解約した場合ですが。

シカさん

  • おしゃべり/ぴったりプランSが月額3,980円のところ最初の1年間は月額1,980円
  • おしゃべり/ぴったりプランMが月額4,980円のところ最初の1年間は月額2,980円
  • おしゃべり/ぴったりプランSが月額5,980円のところ最初の1年間は月額4,980円

おしゃべりプラン/ぴったりプランのS・M・Lを契約して頂くだけで、イチキュッパ割は適用されて1年間だけ毎月1000円割引されます。

1年間の期間限定割引となりますので、2年目以降はスマトク割1000円割引のみとなり、事実上1000円月額料金がアップします。

  • おしゃべり/ぴったりプランSが月額3,980円のところ2年目以降は月額2,980円
  • おしゃべり/ぴったりプランMが月額4,980円のところ2年目以降は月額3,980円
  • おしゃべり/ぴったりプランSが月額5,980円のところ2年目以降は月額4,980円

スマトク割は2年目までの期間限定となります。3年目以降は、長期割引と名前を変えて1000円割引は継続します。事実上、3年目以降も永遠と1000円割引は継続します。

クマさん

スマトク割1000円割引も2年間限定みたいだけど、3年目以降も名前を「長期利用割引」に変えて1000円割引は継続するみたいね。
イチキュッパ割は最初の1年ポッキリで終わるけど、スマトク割は3年目以降に名前を変えて継続するなら、問題ないね。

シカさん

DIGNO® Phoneメール無料キャンペーン

DIGNO® Phoneを新品にてUQ販売店でご購入・ご利用いただだき、以下条件にあてはまるお客様に対し、2017年7月以降のご利用分よりメールサービス(200円/月)を無料でご提供致します。

メールサービスとは、「○○○○@uqmobile.jp」のUQモバイルメールアドレスのことです。こちらはキャリアメールとなっておりますので、迷惑メールには入りません。

UQモバイルでキャリアメールを使う場合は、オプション扱いとなり本来は月額200円が別途かかりますが、DIGNO® Phoneメール無料キャンペーンを適用で、月額200円が無料となります。

参考

UQモバイルのメールアドレス取得設定変更方法

適用条件

  • ぴったりプランS/M/LもしくはおしゃべりプランS/M/Lにご契約された方
  • 機種変更など該当機種以外を追加で購入された場合は、ご購入された月で本キャンペーンを終了いたします。
  • メールサービスをお申込みいただいた方

既に「DIGNO® Phone」をご購入・ご利用中のお客様も上記条件に当てはまる場合には本キャンペーンの対象となります。

期間は2017年7月ご利用分からとなります、終了時期は別途UQモバイル公式ホームページ等でお知らせいたします。

対象条件を満たす場合、自動的に適用となります。(別途のお申し込みは不要です。)

クマさん

DIGNO® Phoneだけは、なぜかメールが無料になるね。
本当に欲しい機種であれば200円が無料になってラッキーですね。そんなに欲しくないなら200円程度が無料になるだけだから選ぶ意味はありませんね。

シカさん

データ増量キャンペーン

「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」にご加入いただいたお客様を対象に、ご利用開始月から最大25ヶ月間、契約プランの最大2倍のデータ容量をご利用いただける「データ増量キャンペーン」を実施しています。

最大2年間高速データ通信容量が最大2倍になるというもので、課金開始日を含む月を1ヶ月目として最大25ヶ月間、データチャージ料金から、ご契約の料金プランに応じた額を割引します。

データチャージを500MB(500円)および100MB(200円)でご購入いただいた総額から、おしゃべりプランS・ぴったりプランSの場合は最大1,000円分、おしゃべりプランM・ぴったりプランMの場合は最大3,000円分、おしゃべりプランL・ぴったりプランLの場合は最大7,000円分を割引します。

チャージしたデータ容量の有効期間は90日間となります。

「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は、契約から2年間はデータ容量が2倍となっており、Sプランが1GBのところ2GBに増量され、Mプランが3GBのところ6GBに増量され、Lプランが7GBのところ14GBに増量されます。

データ増量キャンペーン自体は、2年間限定のサービスですので3年目以降は、Sプラン1GB、Mプラン3GB、Lプラン7GBに戻ります。

また、2017年3月1日からau(au系のMVNO含む)からMNPでご契約された場合でも、「データ増量キャンペーン」の対象となります。それ以前は、au(au系のMVNO含む)からUQモバイルに乗り換えてもデータ増量キャンペーンの対象外でしたが、今は改正され、キャンペーン対象となります。

つまり、ドコモ、ソフトバンク、au、全ての格安SIMなどどこからUQモバイルに乗り換えても2年間はデータ容量が2倍となります。新規契約も勿論に対象となります。

ただし、2年間限定のキャンペーンですので、3年目以降はデータ増量が外れて、Sプランであれば月間1GBと少なくなります。Mプランであれば月間3GBと「データ高速+音声通話プラン」3GBと同じ容量になってしまいます。

クマさん

「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は、2年間限定でデータ容量が2倍になるね。3年目以降はデータ容量が半減するみたいで、Sプランなら2GBが1GBになりネットがあまりできなくなるね。
3年目からは「データ高速+音声通話プラン」にプラン変更すればデータ容量は3GBに増えて月額1680円で済むよ。Sプランの3年目は月額2980円だから半分近くまで下げられるね。

シカさん

2年目以降の「おしゃべりプランM」「ぴったりプランM」は、月額3980円ですから、「データ高速+音声通話プラン」の月額1680円より、遥に高い料金です。無料通話がついているものの、「ぴったりプランM」に至っては無料通話時間が3年目からは60分となります。

60分の無料通話時間に、データ高速+音声通話プランとの差額2300円を支払うことになります。通話料は20円/30秒ですので、60分話して2400円です。すると100円しか差がありません。

仮に60分通話しても100円しか、3年目以降はデータ高速+音声通話プランと差が見いだせなくなるのです。

「おしゃべりプラン」に至っては、5分以内何度でも無料ですので、5分以内の通話を総合して60分以上を使えば、データ高速+音声通話プランよりお得になってきます。

60分÷5分=12回

5分以内の通話を12回以上を最低でもしないと、3年目以降はデータ高速+音声通話プランよりもお得にならない計算となります。

「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は2年間は特典がついてお得に使えますが3年目以降は特典が外れますので、乗り換え、もしくは「データ高速+音声通話プラン」にプラン変更するのが賢い選択でしょう。

「データ高速+音声通話プラン」は無料通話がありませんので、電話を沢山引き続ぎ使いたい場合は向かないプランですので、その場合は一旦解約して新規で「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」を再契約するのもありです。

ただし、電話番号は一度解約するので別の番号になってしまいます。電話番号を変えても問題ない人は解約⇒再契約という選択もありでしょう。

クマさん

「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は2年間は特典で優遇されてお得なんだけど、3年目以降は特典が消えるから継続する意味を考えてしまいますね。
2年で解約して新規で入り直すとまた特典を受けられるんだけど、電話番号が変わるんだよね。電話番号が変わっても大丈夫な場合は、解約して新規契約した方が間違いなく得策ね。

シカさん

最低利用期間

プラン月額料金最低利用期間
データ高速プラン980円なし
データ高速+音声通話プラン1,680円1年間
データ無制限プラン1,980円なし
データ無制限+音声通話プラン2,680円1年間
おしゃべりプランS2,980円(1年間は1,980円)2年間(自動更新)
おしゃべりプランM3,980円(1年間は2,980円)2年間(自動更新)
おしゃべりプランL5,980円(1年間は4,980円)2年間(自動更新)
ぴったりプランS2,980円(1年間は1,980円)2年間(自動更新)
ぴったりプランM3,980円(1年間は2,980円)2年間(自動更新)
ぴったりプランL5,980円(1年間は4,980円)2年間(自動更新)

UQモバイルには、「データ高速プラン」「データ高速+音声通話プラン」「データ無制限プラン」「データ無制限+音声通話プラン」「おしゃべりプランS/M/L」「ぴったりプランS/M/L」と大まかに6つのプランが存在しています。

このうち、「データ高速プラン」「データ無制限プラン」の音声通話なしのプランは最低利用期間がありませんので、いつ解約しても無料で解約することができます。

「データ高速+音声通話プラン」「データ無制限+音声通話プラン」など音声通話付のプランは、利用開始日から12ヶ月間の最低利用期間があります。これは、契約から1年以内に解約した場合は違約金として9500円が発生するといったものです。

12ヶ月の最低利用期間があるものの、契約から12ヶ月を過ぎてしまえば、あとはいつ解約しても解約手数料は無料です。自動更新はありませんので、1年ポッキリ使えば最低利用期間の縛りからは開放されます。

「ぴったりプラン」、「おしゃべりプラン」は、2年間の契約期間があります。契約期間は課金開始日を含む月を1ヶ月目として、25ヵ月目の月末までを契約期間とします。(25ヵ月目を「契約満了月」、翌月を「更新月」といいます)。

更新月に解約のお申し出がない場合、更に24ヶ月間の契約として自動更新となります。

最低利用期間内に解約される場合、または更新月以外にご解約される場合は、契約解除料9,500円(税抜)が掛かります。

図表のように、「ぴったりプラン」「おしゃべりプラン」は2年ごとに解約が無料でできる更新月は1カ月間しか猶予がありません。2年単位で契約が区切られており、2年経過すると1カ月間は更新月となり、その1ヶ月の間に解約する分には解約手数料が無料となります。

しかしながら、その更新月1ヶ月を過ぎてしまうと、また2年契約が更新されて、その2年間に解約をすると解約手数料9500円が発生してしまいます。

最低利用期間は2年ポッキリではなく、2年自動更新となっており、2年サイクルの最低利用期間が永遠に続くということです。2年経過して、いつ解約しても無料とはならない為、乗り換えをしたい時の無料で解約できる月は2年に一度ある更新月1ヶ月間と限られているので、乗り換えの自由度は低いと言えるでしょう。

参考

解約金負担と解約方法は?

クマさん

「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は最低利用期間が2年な上に、2年経過しても自動更新で、また次の2年間が最低利用期間となるサイクルとなっているのが厄介ね。
2年に1回は更新月1カ月間あるから、その期間内に解約は無料だから、更新月がいつかは把握する必要があるね。

シカさん

データ高速プラン

データ高速プランは、無料通話が付きませんが、受信最大225Mbpsの高速通信で月間3GBのネットが使えます。通信速度に関しては、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」と同じ速度となっており差はありません。

電話を使わない、或いは電話を使っても1ヶ月に2~3回程度で通話時間も短いという人に向いています。無料通話が付かない分に、月額料金も1680円と安くなっております。

「おしゃべりプランS」「ぴったりプランS」であれば、無料通話が付いていますが、1年目がイチキュッパ割とスマトク割で月額1980円で300円データ高速プランより高くなります。

2年目以降に至っては、スマトク割だけとなり月額2980円ですので1300円の差額が生まれます。1300円分の通話を使うには、20円/30秒と考えて計算すると

1300円÷20円/30秒=65
65×30秒=1950秒
1950秒÷60秒=32分30秒

32分30秒以上を1カ月間に通話しないと、お得感がないということになります。1300円の差額は、月間通話時間32分30秒が基準となります。このラインよりも電話を使うのであれば、「ぴったりプランS」を契約する意味が出てくるでしょう。

「おしゃべりプランS」に至っては、5分以内の通話は何度でも無料となっていますので、5分通話を7回以上を使えば32分30秒のラインをクリアしてくるでしょう。

しかしながら、「ぴったりプランS」は最初の2年間は増量キャンペーンで通話時間が2倍の60分付与されますが、3年目以降は30分に減りますので、3年目以降も使う場合は、お得感が極端に少なくなります。

30分を丸々使ったとしても、通常で掛かる通話料は30分で1200円です。「データ高速+音声通話プラン」月額1680円と「ぴったりプランS」2年目以降の月額2980円は1300円の差がありますので、仮に無料通話を30分使い切っても1300円の差額が生まれているので1200円分の無料通話のメリットはなくなります。

つまり、「ぴったりプラン」は3年目以降は通話時間が半分に減りますので、2年で乗り換えなり、「データ高速+音声通話プラン」にプラン変更なりするのが賢い選択とも言えます。

「データ高速+音声通話プラン」は、通話料は使った分だけ支払う形式ですので、仮に月間20分の通話で済めば通話料800円ですので、月額1680円+通話料800円=月額2480円となります。

これが、「おしゃべりプランS」であれば月額2980円は固定ですので、仮に通話時間が月間20分であっても月額2980円は支払わなければなりません。

そういう意味では、「データ高速+音声通話プラン」は融通が利くようになっております。

クマさん

1ヶ月に32分30秒を通話しないと、「ぴったりプランS」を契約する意味が出てきませんね。通話を使わないなら、「データ高速+音声通話プラン」で十分ですね。
しかしながら、通話定額プランにしかないメリットがあって、マンスリー割で端末が実質108円で購入できたり、家族割が適用されたりと、総合的に考える必要はありそうね。

シカさん

また、データ高速プランは月間3GBがずっと変わりません。それに対して、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」はデータ増量キャンペーンで契約から最初の2年間は2倍データ容量が付与されるものの3年目以降はデータ増量キャンペーンが外れて半分に減ります。

「おしゃべりプランS」「ぴったりプランS」に至っては、「データ高速+音声通話プラン」と比較して1年目は300円差、2年目以降は1300円差でありながら、月間データ容量が2年間は2倍でも2GBと「データ高速+音声通話プラン」の3GBより1GB少なくなっております。

また、データ増量キャンペーンが外れる3年目以降は1GBとなり「データ高速+音声通話プラン」3GBとは3倍の差が生じてしまいます。

通話定額プランは、無料通話がつくメリットはあり通話料を安く抑えられるメリットはありますが、データ容量面は一番安いSプランですとデータ増量キャンペーンでも2GBと少ないのが欠点です。

「おしゃべりプランM」「ぴったりプランM」を選択すれば、データ増量キャンペーンで6GBと増えてそれなりにデータ容量が増えますが、1年目が月額2980円、2年目以降が月額3980円と少々支払いが大きくなります。

クマさん

データ高速プランは、データ容量が3GBとそこそこあるので、それなりにネットを利用できそうね。しかも、通話定額プランのように、データ増量とかはないから3年目以降も3GBで変わらないから安心ね。
データ容量重視で考えると3GBもついて月額1680円のデータ高速プランは魅力的ね。通話定額プランSは、無料通話がつくけど2GBとデータ高速プランより1GB少ないから通信容量に関しては微妙なところね。

シカさん

データ高速プランは、音声通話なしとありに分かれており、音声通話なしが「データ高速プラン」で月額980円とUQモバイルが打ち出しているプランとしては最安値で利用することができます。また、音声通話なしになれば最低利用期間もなくなり、いつ解約しても無料です。

音声通話ありは、「データ高速+音声通話プラン」と呼ばれます。電話がつくだけで月額700円上がります。また最低利用期間が1年間と定められており、1年以内に解約すると解約手数料9500円が掛かりますので注意が必要です。

それでも。通話定額プランの最低利用期間2年といった長い期間ではありませんし、自動更新もありませんので1年ポッキリ使えば、あとはいつ解約しても解約手数料は無料となります。

参考

データ高速プラン評価

クマさん

データ高速+音声通話プランは、1年の最低利用期間はあるけど、1年間使ってしまえば、あとはいつ解約しても無料だから安心ね。
通話定額プランは最低利用期間が2年と長い上に、自動更新だから、2年で終わらないんですよね。もちろん、2年ごとに更新月1ヶ月あるけど、いつでも解約できる自由度はないですね。

シカさん

データ無制限プラン

データ無制限プランとはデータ通信が使い放題で、どれだけネットを使っても大丈夫なプランです。その代わり低速通信となっており最大通信速度500kbpsです。

「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」「データ高速プラン」が受信最大225Mbpsと高速通信に対して極端に速度が劣ります。

UQモバイルには、データ消費しない節約モードというサービスがありますが、節約モードに切替えた時の速度は、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」の場合は送受信最大300Kbps、「データ高速プラン」の場合は送受信最大200Kbpsとなっており、データ無制限プランはそれよりも少し速い最大通信速度500kbpsですので、いかに遅いのかが分かります。

データ無制限プランはどんな人に向いているのかと言いますと、低画質でも良いから長時間動画を視聴したり、音楽を毎日のようにストリーミング再生したりなど、通信速度を必要としないネットを長時間使う予定がある人に適しています。

データ無制限プランの最大の弱点は高速通信が行えない点です。SNSやニュースの画像表示、高画質動画の視聴などは向きませんので、ネットサーフィンも文字中心の記事しか快適に閲覧することができません。

大抵の人は、ネットを使うなら、ニュースでもSNSでも画像表示が遅いと不便でしょうし、youtube動画だって粗い低画質では見たくないはずです。だからこそ殆どの人は、月間のデータ容量が定められていても高速通信プランを選択します。

参考

データ無制限プランの通信速度評判

クマさん

データ無制限プランと聞いて、高速通信が使い放題かと一瞬思ったけど、低速通信が使い放題なのですね。500kbpsの速度ですと、高画質動画は視聴できない、ダウンロードは遅い、画像表示は遅いなど、ネット利用にはストレスが溜まりそうですね。
高速通信を求めるなら、データ無制限は向きませんね。低速通信の利用でも問題なく、ネットを沢山使いたい人に向いていますね。高速通信をそれなりの容量で楽しみたいなら、通話定額プランのMなら6GB、Lなら14GBが月間で付与されるよ。

シカさん

おしゃべりプラン

「おしゃべりプラン」は、2017年2月22日より提供を開始したUQモバイルの中でも最も新しいプランとなります。

「おしゃべりプラン」の最大の特徴は1回5分以内の国内通話であれば何回でもかけ放題でご利用いただける点です。これは、5分以内の短い通話を月に何回も繰り返す人にとっては重宝します。

「おしゃべりプラン」の1回5分以内の国内通話何度でも無料というのは、ワイモバイルのスマホプランにある1回10分以内の国内通話は何度でも無料を強く意識しており、UQモバイルのライバルである同じサブブランドのワイモバイルへの対抗意識が垣間見えます。

1回の通話が5分を超えた場合、5分超過分につき30秒ごとに20円の通話料が別途かかりますので、5分以内に通話が終了するようにコントロールする必要はあります。

5分以内は無料ですので、10分話したい場合は、5分で一度通話を切って、またかけ直して5分話すことで合計10分を無料で話すことができます。仮に5分超過して更に5分間通話した場合は5分間分の通話料200円が発生します。

一度5分で切って、再度かけ直すというひと手間を加えることで200円の通話料を支払わなくて済みます。5分以内というのは、意外と短い時間でありますので、一度切ってかけ直すなどの工夫が必要になる場面はあるでしょう。

「おしゃべりプラン」が向かない人は、1回の通話時間が長い人です。20分や30分を当たり前のように話す場合は、5分を余裕で超過してしまい通話料が加算されてしまい月額料金が高くなりますので、毎月固定の無料通話がつく「ぴったりプラン」が向いているでしょう。

ただし、月間でどれくらいの時間を話すかの見通しは立てておく必要があります。S/M/Lとそれぞれ無料通話時間は異なりますので、月間で通話する時間に見合ったプランを選択するのが望ましいです。

また、5分以内の通話を月に5回とか少ない回数しか使わない人は無料通話がついて高くなっている月額料金の元が取れないのでおすすめできません。

「データ高速+音声通話プラン」が月額1680円です。「おしゃべりプランS」は2年目以降は月額2980円します。差額1300円となるわけですが、月に1300円分の通話を使わないと、通話定額プランを選ぶメリットが少なくなります。

1300円というと、5分以内の通話を最低でも7回以上は使わないと元が取れませんので、月間7回以上5分以内の通話をするかどうかが、「おしゃべりプラン」を選ぶかどうかの基準となってきます。

もし、7回未満の場合は、使った分だけ30秒20円単位で通話料を支払う「データ高速+音声通話プラン」の方が最適とも言えるでしょう。

参考

「おしゃべりプランS/M/L」「 ぴったりプランS/M/L」評判口コミ

クマさん

おしゃべりプランが良心的だと思うのは、S・M・Lとそれぞれの月額料金は異なるけど「5分以内の通話は何度でも無料」という条件は変わらないところね。勿論、データ通信容量は異なるけど、「ぴったりプラン」なんかは無料通話時間も異なるわけで、SでもMでもLでも無料通話条件が変わらない「おしゃべりプラン」は高く評価したいね。
5分以内は何度でも無料っていうけど、実際は10分使いたいことが多いから、「ぴったりプラン」と迷う面があるね。でも、5分で一回切って、またかけ直して合計10分にして通話を無料にする方法を使えば「おしゃべりプラン」も悪くないね。

シカさん

ぴったりプラン

ぴったりプランは、無料通話がついています。無料通話時間は、S/M/Lとそれぞれ異なります。

ぴったりプランSでは2,400円/月、ぴったりプランMでは4,800円/月、ぴったりプランLでは7,200円/月分の無料通話をご利用いただけます。

これは、30秒20円計算です。

Sプランであれば、2400円÷20円/30秒=120回
30秒の通話が120回分あるということです。

30秒×120回=3600秒
3600秒÷60秒(1分)=60分

つまり、Sプランは2400円分の無料通話=60分の無料通話がついてくるということです。

2016年7月1日(金)より、新規契約またはMNPで「ぴったりプラン」にご加入いただいたお客様を対象に、ご利用開始月から25ヶ月間、国内無料通話を2倍に増量にしています。

本来は、Sプラン30分/月、Mプラン60分/月、Lプラン90分/月と無料通話時間は定められています。それを契約から2年間は2倍の通話時間としているのです。

ぴったりプランは契約から2年間は、無料通話が2倍となり、無料通話分を最大限まで利用する人にとっては、お得なプランとなりますが、3年目以降は無料通話時間が1/2と極端に減りますので、お得度は急降下します。

その為、データ高速+音声通話プランにプラン変更や他社への乗り換えなどをした方がお得になったりします。或いは、電話番号変えても良いなら解約して新規で、「ぴったりプラン」を新規契約するのも良いでしょう。

そうすれば、また2年間は通話時間が2倍となります。

ぴったりプランが向いているのは、1回の通話時間が長い人です。30分くらいは平気で話してしまう場合は、5分以内は何度でも無料の「おしゃべりプラン」は向かず、固定の無料通話時間がついている「ぴったりプラン」が向いています。

ただ、「ぴったりプラン」は、無料通話時間の上限に定めがあります。Sプランであれば最初の2年間は60分の無料通話がつくわけですが、30分の通話を2回使えば、60分を超過した通話からは30秒20円単位で通話料が掛かってしまいます。

月にどれくらい通話をするのかを見極めた上で、自分の使い方に合ったプランを選択する必要があります。例えば、30分を4回使うのであれば、合計で120分ですので、最初の2年間は120分の無料通話がつく「ぴったりプランM」が向いていることでしょう。

30分を5回使う場合は150分となりますが、プランLを選択すると、プランMよりも月額2000円高くなります。Lプランは180分の無料通話がついており、150分では30分余ってしまいます。

その場合は、30分は超過分として通話料を支払うという手もあります。

30分(1800秒)÷30秒/20円=60回
20円×60回=1200円

プランM月額2980円+通話料1200円=月額4180円
これはプランLを選択したら、月額4980円ですので、800円安い計算となります。

この様に、通話時間とかみ合わせながら、どのプランを選択するのが最低限の料金で抑えられるのかを慎重に考える必要があります。

参考

SIMのみ契約の通話・月額料金

クマさん

ぴったりプランは、月間無料通話時間が固定なのね。おしゃべりプランみたいに5分以内ってわけじゃないから、20分とか30分を気軽に話すことができるね。
Sプランだと月間60分だから、30分の通話は月に2回しかできないことになるね。おしゃべりプランは5分以内と確かに短いけど、何度でもかけ放題ではあるから、合計無料通話時間は計り知れないものがあるね。

シカさん

UQモバイルとauが密接な関係の理由

UQモバイルを運営するUQコミュニケーションズ株式会社の親会社はau(KDDI株式会社)です。

KDDIのMVNOとなり、UQコミュニケーションズはスマートフォン向け通信事業「UQ mobile」に力を入れています。KDDIのグループ企業ながら、従来KDDIとはある程度距離を取り続けてきたUQコミュニケーションズが、最近では家電量販店でauと協力し、UQ mobileの販売を強化するなど、KDDIとの一体的な取り組みを進めるようになりました。

UQコミュニケーションズといえば、WiMAX/WiMAX 2+方式を用いた、Wi-Fiルーターによるデータ通信サービス「UQ WiMAX」を提供する会社として知られていますが、最近力を入れているのが「UQ mobile」です。

最近増えているMVNO各社と基本的に同じ立ち位置ではありますが、UQコミュニケーションズはKDDIのグループ企業であることから、多くのMVNOが用いているNTTドコモの回線ではなく、KDDIの回線のみを使用しているのが最大の特徴です。

UQ mobileの事業を拡大するべく施策として、家電量販店の販売でauと連携を打ち出し、UQ mobileを取り扱う家電量販店を1000店に拡大しました。

UQモバイルがauと連携できたのは、UQコミュニケーションズはKDDIのグループ会社で、同社の元社長である田中孝司氏が現在KDDIの社長を務めていたりなどが大きいです。

実際、auのスマートフォンでWiMAX 2+による通信が利用できるようにしていたりするなど、さまざまな面で協力関係にあります。

KDDIは元々、現在のようなSIM単体で格安なサービスを提供するMVNOに向けた取り組みには消極的であり、かつてはセコムの「ココセコム」のように、事業者と密に協力し、端末とサービスを一体にした形でのMVNOのみを許可していた。

その理由は、安価なMVNOが台頭することでユーザーがそちらに流れ、auとしてはキャリアとしての売り上げが低下してしまうのを大きく懸念していたからです。

しかし、NTTドコモがMVNOを積極展開する方向に舵を切ったことで、NTTドコモ系のMVNOにユーザーが流出する危惧が高まってきたことから、KDDIもMVNOへの取り組みを積極化しはじめたのです。

その第1弾となったのが2014年6月にサービスを開始したケイ・オプティコムの「mineo」です。しかしながら、mineoがサービスを開始した直後の同年9月に、アップルがiPhoneなどに向けて提供した「iOS 8」で、auのMVNOのSIMが利用できないという問題に直面しました。

2014年12月にKDDIが子会社「KDDIバリューイネーブラー」を設立し、自らMVNOを展開するという取り組みでありました。この際、KDDIバリューイネーブラーはUQコミュニケーションズの「UQ」ブランドを借りて「UQ mobile」としてサービスを開始しているが、その時点では特段、両社が協力しての取り組みを進めているわけではありませんでした。

UQ mobileは元々KDDIの子会社が、auのMVNOとなって展開していたサービスであり、当初はブランド以外で、UQコミュニケーションズとの協力は特にしていなかったのです。

2015年6月より、同じUQブランドを用いたUQコミュニケーションズと、量販店の店頭で営業協力をするというものを打ち出し、WiMAX端末を購入する人などに、UQ mobileを紹介するなどの取り組みを進めたのだが、そこでも大きな成果が得られませんでした。

その結果、同年10月に両社が合併し、一体でUQ mobileのビジネスを進めることとなりました。

こうした経緯から、UQ mobileはKDDIが急拡大するMVNOに対抗し、低価格を求める層を押さえるための受け皿となるべく設立されたものの、苦戦が続いていたことが分かります。

そこでKDDIが積極的に介入し、UQコミュニケーションズとの合併や、ぴったりプランの提供、そしてauとの販売連携など、大幅なテコ入れを進めてきました。

もう1つ、KDDIとUQコミュニケーションズが関係を強化するに至ったのには、ワイモバイルの存在も大きいです。

ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドとして2014年8月より展開しているサービスですが、月額2,980円で1GBの高速データ通信と、10分間の無料通話が何度でもできる「スマホプランS」や、iPhoneの提供などが注目され、急速に人気を集めていました。

そして、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」などのサービス内容は非常に似ており、UQ mobileはワイモバイルを非常に強く意識した戦略をとっていることが分かります。

UQコミュニケーションズはUQ mobileで、大手キャリアともMVNOとも異なる「第3極」を目指すとしているが、それはまさにワイモバイルが現在獲得しているポジションでもあります。

それだけにUQ mobileは今後、auのサブブランドに近い位置付けとなり、販売面を中心としてKDDIグループ同士での協力をより密にしていくものでしょう。

UQ mobileが提供している契約開始1年間は毎月1000円割引となる「イチキュッパ割」も、内容やネーミング共に、ワイモバイルが現在展開している「ワンキュッパ割」を強く意識したものといえます。

参考

UQモバイルとau(KDDI)の関係

クマさん

親会社のauとしてみたら、子会社のUQモバイルの顧客獲得はグループ全体での利益に繋がると考えるよね。最近は、ドコモの格安SIMにauも押されていたから、UQモバイルをサブブランドと位置付けて力を入れざる得ないね。
大手キャリアは月々の維持費が高いということで、国民は今、安さに走る傾向にあるから、どうしても格安SINに流れていくよね。その格安SIMの中での競争でUQモバイルが競り勝っていくためには、auの力は大事なものになってくるね。

シカさん

UQモバイルとキャリアを速度比較

単位MbpsUQモバイルドコモauソフトバンク
0時台37.71
20.3940.0940.01
1時台37.4922.1238.7941.64
2時台44.5326.0938.0850.24
3時台44.5226.9534.3950.20
4時台45.6218.1635.7151.17
5時台46.5031.7240.4544.66
6時台41.7420.4431.4459.13
7時台37.9730.8541.7738.93
8時台33.9034.9630.5235.58
9時台37.8924.7231.9638.21
10時台42.6820.0933.0737.58
11時台41.7923.5228.5537.25
12時台31.1128.4630.3243.04
13時台41.6427.2429.5142.90
14時台43.1624.7325.7143.88
15時台34.3524.9525.9050.24
16時台35.3919.6531.8329.81
17時台34.0423.3929.7644.70
18時台34.5320.0233.9551.52
19時台33.8430.9031.0442.89
20時台37.0825.1834.5649.48
21時台35.6618.2243.6848.69
22時台26.9221.6434.6549.31
23時台25.4721.6524.9234.87

UQモバイルはどの時間帯でも安定していて高速通信が行えていることが分かります。

ドコモ、au、ソフトバンクなどと比較しても全く引けを取らない通信速度となっており、時間帯によってはキャリアに勝っているところもあります。

これは、UQモバイルが通信の品質に関してはストイックな姿勢を持っていることが伺えます。

実際、UQモバイルとしては通信はユニバーサルクオリティでなくてはいけないと思っているそうで、たとえば、昼間に通信速度が遅いというのは、イロハのイができていないとしています。

どんなにコストがかかっても、その品質を落としてはならないという理念を持っており、そういう基礎部分は、通信を提供する会社である以上、真摯に取り組んでいます。

UQ mobileは、混雑時の速度も速いと評判なのは、UQの方針として(帯域増強を)やっているからです。通信とはそういうもので、信念として取り組んでいます。

逆に、速すぎるというMVNOからの声も聞こえておりますが、auより速くなることはないUQは明言しています。

またUQモバイルは、常にお客様のニーズに即しているかどうかを重要視している会社です。市場調査、店頭でのお客様の声、ブログやツイッターなどに書かれているご意見を集めてニーズを分析し、それにこたえられるサービスと料金を出しています。

UQモバイルがサービスを提供するための設備は、「ネットワーク」「コア設備」「情報システム」の3つに分けられます。ネットワーク設備はスマホと通信する基地局と、基地局から我々のコア設備まで音声やデータを送る回線で、これはMVNOとしてauの設備をKDDIから借りています。

コア設備は弊社が運用しており、お客様ごとのデータ通信量の制御や、節約モード・高速モードの切り替えを行っています。

情報システムはお客様ごとの料金やプランの管理、加入手続きなどを扱う一連の流れを扱います。これらを組み合わせて、提供プランをつくっています。

参考

UQモバイルとLINEモバイル比較

参考

UQモバイルと楽天モバイル比較

参考

UQモバイルとワイモバイル速度比較

クマさん

UQモバイルって月額料金が安いから、通信速度はそれに比例して遅くなるのではないかという先入観を持っていたけど、実際は大手キャリアにも引けを取らない速度を保っているから驚きですね。
料金が安くて速いなんて最高ではありませんか。UQモバイルを選択しない理由がなくなりましたね。UQモバイルを実際使って思ったのは、大手キャリアと全く変わらないですね。なんで今まで高い料金支払って大手キャリアにしていたのだろうと思うくらいにUQモバイルの通信品質が良くて度肝を抜かれました。

シカさん

UQモバイル専売店の出店を急速に進める背景

ここまで順調に成長してきたUQ mobileではあるが、ライバルのワイモバイルに追いつくには課題がないわけではありません。

テレビCMで申し分のない認知度となっているものの、問題は契約に結びつけるためのタッチポイントが全国的にはまだまだ少ない現状があります。

現状は、ウェブ、電話、量販店、UQ スポットが柱となり、このうち、量販店での契約が最も多いです。しかし、量販店では気が引けるという人もいるとし、そのためにUQ スポットのようなUQモバイル専門店の拡大は至上命題となっています。

「UQスポット」は、専門スタッフが対面でスマートフォンサービス「UQ mobile」と高速モバイルデータ通信サービス「UQ WiMAX」をご提案させていただくUQの専門ショップです。

「UQスポット」では、お客さまにUQ mobile対応のスマートフォンやWiMAXルーターを実際に手に取ってお試しいただけるほか、専門スタッフから、端末、通信料金、サービスに関する説明を受けることができます。代替機の貸出や端末修理受付に対応します。

UQの良さを知ってもらうには、ユーザーのタッチポイントが重要と考えているようで、ショップの「UQスポット」は現在100店舗ほどあるが、これをどんどん全国に出店して増やす予定です。

現在は東京、大阪といった主要都市に出店が集中していますが、ゆくゆくは全国47都道府県に拡大する予定です。

参考

UQモバイルキャンペーン店頭取扱店

クマさん

さすがに、大手キャリアみたいに各地域ごとに専門店舗を作ることは難しいかもしれないけど、それなりに店舗は作っていきそうね。
UQモバイルの知名度は上がったけど、地域密着という点においてはまだまだ穴がありそうね。今はネット契約と店舗契約に大きく分かれてるけど、店舗が拡大すれば店舗契約は更に伸びていきそうだね。

シカさん

UQ mobileが選ばれる理由

無料通話もネットもコミコミ

UQモバイルの通話定額プラン「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」Sプランならば最初の1年間は月額1980円~利用することができます。

これは、最初の1年間はイチキュッパ割1000円割引とスマトク割1000円割引を併用して2000円割引できるからです。Sプランは月額3980円が基本料金となっているわけですが、2000円割引することにより、月額1980円となります。

月額1980円で無料通話がついて、2GBのデータ容量でネットが使えるなら安いというインパクトはありますが、あくまでも1年間限定ですので、2年目以降は、イチキュッパ割が外れて月額2980円になることも視野に入れなければなりません。

UQモバイルとしては、1年間限定でも月額1980円を打ち出すメリットは大きいです。UQモバイルに乗り換えを検討する人はまず月額料金が一番気がかりです。

例えば、無料通話とネットが使えて最低月額2980円~と打ち出していたら、それは安いという風には感じてもらえないでしょう。キャリアの6000円からすれば、安く感じるかもしれませんが、今は格安SIMの競争が過熱化しており、月額2000台で無料通話料とネットが使えるプランを出しているMVNOは沢山あります。

その中で、UQモバイルは月額1980円を看板として打ち出していますが、UQモバイルが他と大きく差別化を図っているのは通信速度です。キャリアにも引けを取らないくらいで、格安SIMの中ではトップクラスで速い速度を保っています。

そのUQモバイルが料金も安く無料通話もついて、ネットも2GBとそこそこ使えるという通話定額プランを打ち出すことは、ユーザーの目を惹くことは間違いないのです。

ですから、1年間限定ではありますが月額1980円にする意味は、乗り換え者を増やす非常に大きな効果があるでしょう。

参考

UQモバイルSMS料金

クマさん

通話もネットもコミコミで月額1980円が看板になっていますね。でもこれはイチキュッパ割毎月1000円割引がある1年間限定なんですよね。
2年目以降は月額2980円にはなりますが、家族割が導入されたから500円割引があれば、イチキュッパ割が外れてもそこそこ安く維持はできそうね。

シカさん

節約モードならSNSや音楽など、どれだけ使っても「データ消費ゼロ」

UQモバイルには節約モードというものがあります。これは、高速通信と低速通信の切り替えをすることで、高速通信が必要ないときはデータ容量を消費せず節約することができます。

節約モードは、送受信最大300Kbpsと通信速度が落ちますが、SNSや音楽など、どれだけ使っても「データ消費ゼロ」で済みます。

「データ高速プラン」「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は、料金プラン毎に定められる基本データ容量分まで、受信速度最大150Mbps(ご利用の端末によって225Mbp)です。

基本データ容量を超えた場合は、受信速度最大200kbpsに制限されます。(「ぴったりプラン」、「おしゃべりプラン」の場合は受信速度最大300kbpsに制限されます)

「データ無制限プラン」の場合、受信速度最大500kbpsは変わりません。これは、そもそもデータ容量に上限がないので、データ容量がなくなることはないからです。

高速通信の使い放題プランはUQモバイルには存在しませんので、データ残量は月間◯GBと定まっています。その与えられた枠内のデータ容量で1カ月間やり繰りをしなければなりません。

データ残量がなくなれば、データチャージで追加することができますが、追加料金が100MB追加で200円、500MB追加で500円掛かります。

追加料金を支払いたくない場合は、低速通信で済むような、ネット検索、Twitter、Facebook、音楽ストリーミングなどは節約モードで利用してデータ消費を抑えるなど節約が必要です。

節約モードの300kbpsもあれば、色んなアプリがサクサク使えます。低画質動画以外は難しいですが、SNSはほとんど使えますし、音楽再生もできます。

普通に使っている時は節約モードに切り替えておいて、動画やGoogle Mapなど高速通信を必要とする場面だけ節約モードをOFFにすれば毎月のデータ容量を守ることができます。

やはり、高速通信を使える月間データ容量は限りがありますので、低速で済むものについては節約モードに切り替えてネットを利用するなどの工夫は必要となります。

参考

節約モード速度評判や設定方法

クマさん

UQモバイルは高速通信の使い放題プランはないから、データ通信容量に限りがある以上は、残量を守っていく意味では節約が大事になってきますね。
低速通信でも十分なネット利用では、OFFにしてしっかりと節約することで、残量がなくなることを抑えることができますね。

シカさん

新スマホがぞくぞく登場!充実のラインアップ

UQモバイルは販売する取り扱い端末が豊富です。

「iphone」「HUAWEI P10 lite」「AQUOS L2」「DIGNO W」「ZenFone 4」など人気のSIMフリー端末を豊富に用意しています。

UQモバイルは格安SIMの中でも端末機種の取り扱いは豊富ですので、欲しい端末が見つからない心配はないでしょう。プランは気に入っていても、欲しい端末がない、或いは取り扱い端末が少なくて選べないなどといった欠点がないので、ユーザーも安心して乗り換えることができます。

参考

UQモバイル安い機種端末は?

クマさん

iphoneに関しては、大手キャリアの方が最新機種を購入できるけど、androidに関しては最新機種を販売してくれるから有難いね。
iphoneの最新機種を使いたい場合は、SIMフリーを購入すればUQモバイルでも使えるよ。それからキャリアの最新iphoneはSIMロック解除で使えるよ。

シカさん

au 4G LTE対応 全国エリアで高速通信

UQ mobileは、800MHzプラチナバンドによる人口カバー率99%超を実現するauの4G LTEに対応しています。

800MHzプラチナバンドによる人口カバー率99%超のauの4G LTEに対応し、どこでもつながりやすい信頼性の高いネットワークをご利用いただけます。

プラチナバンドの「プラチナ」とは「繋がりやすさ」にあります。プラチナバンドと呼ばれる800MHz前後の周波数帯域の特性として建物などの障害物をある程度迂回して伝わるというものがあり、これが電気通信用途において特に良質、価値の高い帯域=「プラチナバンド」と呼ばれています。

この帯域を利用すれば、今まで繋がらなかった場所もその性質上、繋がるようになるというユーザーにもありがたいものです。

日本の携帯電話やスマートフォンには現在、概ね4つの周波数が使われています。

  • 700~900MHz(プラチナバンド)
  • 1.5GHz
  • 1.7GHz
  • 2GHz (2.1GHz)

今回、話題にしたいのは 700~800MHz(プラチナバンド)と2GHzです。

モバイル通信の電波は周波数が低い方が、遠くまで届きやすいという特性があります。そのため、2GHzよりも低いUQモバイルの800MHzの周波数帯の方が、少ない基地局で広いエリアをカバーできます。

これは周波数が低いと回り込みができるからです。イメージは音です。音はある範囲内であればまんべんなく届きますし、壁が薄いと隣の部屋の声が聞こえるように、やや透過性もあります。

スマートフォンや携帯電話で言うと、2GHzに比べて周波数の低い700~900MHzは、、空気中の水分などによる影響を受けにくいため、ビルや建物を回り込んだり、ある程度は透過するため電波が入りやすいのです。ビルの内部・建物の陰になっている場所にもよく届きます。

また、基地局から届く電波の範囲も広いため、山岳部などでもひとつの基地局がカバーできる範囲が広く通信事業者の負担も少なくて済みます。

参考

UQモバイル電波状況地図

クマさん

例えばオーディオのスピーカーを並べるとき、高音を出すスピーカーはちゃんと向きを調整しないと音が聞こえないけど、低音を出すウーハーはどちらに向けても音が響くという現象がありますよね。
携帯電話の場合も、周波数がちょっと低いほうが、ビルなどの障害物を回りこんで電波が届くので“つながりやすい”と言えます。具体的には、800MHz前後の帯域が、携帯電話にもっとも適しているとされているみたいね。

シカさん

人気アプリ11個無料

UQモバイルでは、ぴったりアプリパックというアプリのセットを用意しています。

これは11個のアプリがセットになっていて、おしゃべりプラン・ぴったりプランに加入すると無料でダウンロードできます。「データ高速プラン」「データ無制限プラン」については、対象外となります。

11個のアプリの中には、通常は有料であったり非売であったりするアプリも含まれていますが、おしゃべりプラン・ぴったりプランに加入した人は、11個全てが無料で利用することができます。

ぴったりアプリパックは、ソースネクストが販売するアプリの使い放題サービス「アプリ超ホーダイ」(月額360円(税別))を利用して提供するものです。

有料で販売するアプリを、UQモバイルでは、おしゃべりプラン・ぴったりプランに加入するだけで無料で使える様になりますので、お得感があります。

超クーポン最大66%割引!ホテルやグルメ、エンターテイメントなど
全国約10,000箇所の施設を格安で利用できるサービス。
スマートフォンセキュリティ世界最高レベルのウイルス検知率!
アプリのインストール前に自動検査し、脅威を未然に防止。
製品への負荷が少ないウイルス対策アプリ。
超便利ツールズ定規、分度器、コンパス、拡大鏡、ライト、振動計、金属探知機、鏡、メトロノーム、指輪サイズ、祝日カレンダーなど20種類の便利なアイテムを集めた複合ツールアプリ!
超ブルーライト削減スマートフォンのブルーライトを最大約82%カット。
ワンタッチで画面にフィルタをかけることができ、フィルタのレベル調整も可能。また、のぞき見防止機能も搭載。
乗換案内Plus累計ダウンロード数2,000万突破の定番アプリ「乗換案内」の機能を大幅強化した経路検索アプリ。鉄道、飛行機に加え、全国500社以上のバスも検索可能。
Fujisan Reader5,000冊以上の雑誌が読めるデジタル雑誌リーダーアプリ。
様々な専門誌を取り揃え、毎日新しい雑誌が追加されるため通勤中などに
最適なアプリ。
おしゃべり翻訳機日本語、英語、中国語、韓国語、フランス語など10か国語の会話を双方向でサポートする翻訳アプリ。ネットに接続すれば便利な通訳機能も利用可能。
地図マピオン快適な操作性と見やすさを実現した地図アプリ。
標高表示で登山でも便利に使えるほか、ドライブルートや徒歩ルートの検索機能も搭載。
万能カメラ81種類の様々な撮影機能とオシャレに加工できる112種類のアートフィルタを搭載した万能カメラアプリ。GIFアニメーションの作成も可能。
ジョルテ世界で2,500万人以上のダウンロード実績を持つカレンダー&システム手帳アプリ。10GBのクラウドストレージにより、画像付きの日記もたっぷり保存できる。
驚速メモリスマートフォンのクリーニングを行い、動作を快適に保つアプリ。簡単にスマートフォンをリフレッシュしたり、キャッシュや履歴等の不要な情報を削除する充実のクリーニング機能を搭載。

各アプリを利用するには?

「アプリを追加」からダウンロードしてください。

 手順は以下の通りです。

  • 「アプリを追加」を起動し、利用したいアプリをタップしてダウンロードします
  • 端末にダウンロードされた各アプリのアイコンをタップし、起動します

クマさん

月額360円するアプリが、通話定額プランを契約すると無料で使えるとはお得ですね。
11個のアプリそれぞれが重宝しそうなアプリばかりで、役に立ちそうですね。

シカさん

安心のサポートサービス

初めてのスマホの方にもあんしんの「UQあんしんパック」オプションを安く利用することができます。

「UQあんしんパック」は、オペレーターが電話やリモートアクセスにより、スマートフォンなどの設定・操作などをサポートするサービス「UQあんしんサポート」に加え、各種データを自動でバックアップするサービス「クラウドバックアップby AOS Cloud」と、SNSサービスを安全にご利用いただけるセキュリティサービス「UQ SNSセキュリティ by MyPermissions」をセットにしたオプションサービスです。

これら3つのサービスをまとめて利用するには、本来は月額1000円かかりますが、まとめてパックは月額500円で提供します。

しかも今なら、初回加入特典で最大2ヶ月無料でさらにおトクです。

電話・遠隔サポートや、電話帳・写真などの自動バックアップ、WEBサービス・アプリの個人情報のアクセスを検知などがセットになった、あんしん・おトクなパックプランです。

他にも、端末補償サービスオプションが380円/月で利用できます。

これは、UQモバイル端末が自然故障、水濡れや破損など思わぬトラブルに備えられるサービスです。UQ mobile提供の端末購入時のみお申し込みできます。

UQモバイルの端末補償サービスでは、スマホ購入後も万が一の故障時には端末交換サービス、修理サービスのほか盗難・紛失時の補償サービスを提供しています。

端末補償に加入していれば、端末を壊したり、紛失したり、盗難したりされても、被害額が最小限で済むようになっているので安心です。

家族向けのみまもりパックは、「みまもりサービス」と「Filii」をセットで提供しており、合計500円/月のオプションが「家族みまもりパック」なら380円/月で利用できます。さらに今なら、初回加入特典で最大2ヶ月無料でさらにおトクです。

これは、子供が外にいる時の危険や、SNSによる出会いやいじめ等のリスクを未然に防ぎます。

UQモバイルでは、こうした安心のオプションサービスを多数用意しています。

参考

UQあんしんパックの申し込みと解約方法

クマさん

安心パックがまとめ割引は有難いですね。「UQあんしんパック」にいたっては半額になっていますから、どれも加入しようとしていた場合は助かりますね。
子供にスマホを持たせる親にしてみれば、「家族みまもりパック」は魅力的ですね。2つセットで120円割引なので、まとめ加入するお得感がありますね。

シカさん

他社からの乗り換えカンタン

他社からUQ mobileへ乗りかえる場合は、MNP(携帯電話番号ポータビリティ)をご利用いただくことで、電話番号をそのままご利用いただけます。

STEP1 MNP予約番号発行

現在利用している電話会社でMNPの予約お申し込みを行い、「MNP予約番号」をお受け取りください。

※MNP予約番号の有効期限は予約当日を含めて15日間です。
※弊社オンラインショップでお申し込みの場合、MNP予約番号の取得日から2日以内にお申し込みください。

参考

auからモバイルにお得に乗り換えMNPする方法

参考

ソフトバンクからUQモバイルに得する乗り換えMNP手順

参考

UQモバイルにドコモから乗り換え方法

クマさん

MNP予約番号は、どこの携帯会社に乗り換える時も絶対に必要なものだね。
予約番号は有効期限があるから、発行後は速やかに乗り換え申し込みをしないとね。

シカさん

STEP 2 必要書類等のご準備

必要書類をご用意の上 店頭にてお申し込みしてください。

ご連絡の取れるメールアドレス

メールアドレスは、ドコモの「@docomo.ne.jp」、auの「@ezweb.ne.jp」、ソフトバンクの「@softbank.ne.jp」などのキャリアメールでなくても大丈夫です。

ヤフーやgmailなどの無料で取得できるフリーメールなど何でも可能です。メールアドレスは契約後に申し込み完了メールを送付したり、配達完了メールなどを届けるために使います。

要は、メール連絡を受けとることができれば良いので、キャリアメールでもフリーメールでもメールアドレスなら何でも良いのです。

クマさん

メールアドレスは、UQモバイルと契約者を結ぶ導線だから絶対に必要ね。
メールアドレスなら何でも良いみたいね。キャリアメールでないとダメなんて決まりはないから、ヤフーメールやgmailで無料取得すれば良いね。

シカさん

ご本人名義のクレジットカード

クレジットカードで、UQモバイルの毎月の支払い引き落としを行います。

クレジットカードには利用できるものとできないものがありますので確認して下さい。

ご利用いただけるクレジットカード
VISA、MasterCard、JCB、American Express、DINERS
注意
※海外発行のクレジットカードはご利用いただけない場合があります。
※デビットカードはご利用いただけません。

クマさん

クレジットカードを持っていなくても、銀行口座があれば契約できるように変更になったみたいね。
クレジットを作れなかった人にとっては有難い話ですね。これでクレジット所有が難しい層の契約者を伸ばすことが出来そうね。

シカさん

口座振替

UQ mobileを個人でご契約いただいた場合のお支払方法は、これまでクレジットカード払いのみでしたが、2017年9月7日より金融機関口座からの「口座振替」もお選びいただけるようになりました。

口座振替ご利用いただける金融機関

  • 都市銀行:全都市銀行の本支店
  • 地方銀行:全地方銀行の本支店
  • 第二地方銀行:全第二地方銀行の本支店
  • 信託銀行:一部を除く信託銀行
  • 信用金庫:全信用金庫の本支店
  • 商工中金:全本支店
  • 信用組合:一部を除く信用組合
  • 農協・信農連:全本支店
  • 漁協・信漁連:全本支店
  • ゆうちょ銀行:全国のゆうちょ銀行

口座振替を店頭で申込み登録できる銀行と登録できない銀行があります。

店頭申込で口座振替登録ができる場合は、店頭にキャッシュカードを持参するだけで良いのですが、店頭登録に対応していない銀行は、口座振替依頼書を郵送させていただきますので、記入いただきご返送しなければなりません。

ご利用いただける金融機関一覧はこちら

クマさん

今まではクレジットカードがないとUQモバイルに契約できなかったけど、口座振替が対応されたことで、選択の幅が広がりましたね。
UQモバイルは、お客様のニーズに確実に応えていっていますね。こういうところも抜かりがないので、今後のサービス向上はますます期待できますね。

シカさん

ご本人さま確認書類

ご本人様確認書類は、必ず原本をご用意ください。

本人確認として、いずれかの1点を持参してください。

「運転免許証」「パスポート(日本国旅券)」「身体障がい者手帳または療育手帳 または精神障がい者保健福祉手帳」「特別永住者証明書」「在留カード」「健康保険証+補助書類」

ご名義人ご本人さま確認書類ご注意
個人右記のいずれかの書類運転免許書公安委員会発行で有効期限内のもの (国際免許証を除く)
パスポート(日本国旅券)有効期限内のもので、現住所が記載されているもの
身体障がい者手帳または療育手帳 または精神障がい者保健福祉手帳住所の記載のあるもの
特別永住者証明書有効期限内のもの
在留カード住居地が「未定(届出後裏面に記載)」と表記されている場合は、別途、下記に記載の[補助書類]が必要となります。
健康保険証+補助書類 有効期限内のもの
健康保険証だけでは受付できません、下記に記載の[補助書類]が必要となります。
※ご利用者様の本人確認書類には、補助書類は必要ありません。

ご契約者様とご利用者の苗字もしくは住所が違う場合はご家族である証明書が必要になります。

「戸籍謄本」「住民票(続柄記載)」「同性のパートナーシップを証明する書類」

 ご本人さま確認書類ご注意
ご家族である証明書
※ご契約者様とご利用者の苗字もしくは住所が違う場合必要となります。
戸籍謄本発行日より3ヶ月以内のもの
住民票(継続記載)発行日より3ヶ月以内のもの
同性のパートナーシップを証明する書類地方自治体等で発行されるパートナーシップ関係が証明できる公的証明書
※渋谷区「渋谷区男女平等及び多様性を尊重する社会を推進する条例」による「パートナーシップ証明書」等
次の場合は下記の補助書類いずれか1点を本人様確認書類とあわせてご用意ください。
●健康保険証による本人確認を希望される場合
●ご本人さま確認書類に記載の住所と現在お住まいの住所が異なる場合
補助書類ご注意
公共料金領収書現住所が記載された発行日から3ヶ月以内のもの(電気・都市ガス・水道など)

※記載されている住所がご本人さま確認書類に記載の住所と同じ場合、記載されている苗字が、ご契約者と同一であること。
※ご本人さま確認書類に記載の住所と現在お住まいの住所が異なる場合で公共料金領収証をお持ちいただくときは、領収書の宛名はご本人さま宛に限ります。
住民票発行日より3ヶ月以内で、現住所・ご本人さまの氏名が記載されているもの
届出避難場所証明書発行日より3ヶ月以内で、現住所・ご本人さまの氏名が記載されているもの
行政機関発行の領収書発行日より3ヶ月以内で、現住所・ご本人さまの氏名が記載されているもの
参考

UQモバイル申し込み流れ

クマさん

身分証明書の写真を撮影して、それをネット契約ではアップロードするだけで契約が完了してしまうのだから便利になりましたね。
身分証明書は、本人しか持っていないものですから、本人が契約したことの証明になりますね。

シカさん

MNP予約番号

MNPご利用時のご注意

MNPを実施すると、変更前の携帯電話会社との契約は解除 (解約) となり、変更後の携帯電話会社と新たに契約 (新規契約) をすることとなるため、以下のような点にご注意ください。

  • MNPを利用してUQ mobileに転入する際、転入手数料はかかりませんが、SIMパッケージ価格3,000円がかかります。
  • 現在契約している携帯電話会社が発行したメールアドレスは引き継ぎできません。UQ mobileでは、○○○○@uqmobile.jp というアドレスになります。○○○○はお好きな半角英数字の組み合わせで設定することが可能です。
  • 現在契約している携帯電話会社が提供しているサービス (料金プラン・割引サービスなど) は解約とともに終了となります。
  • コンテンツプロバイダが提供しているコンテンツや電子マネーなどは、引継ぎできない場合があります。
  • 年間契約などの割引サービスを契約している場合は、解約に伴い、別途費用が発生する場合があります。
  • ご利用にはUQ mobileで動作確認が取れている携帯電話機が必要になります。
  • 現在契約している携帯電話会社からMNPを利用して変更する際、手数料がかかります。
  • データ通信のみのサービス (データ高速プラン・データ無制限プラン) は、MNPはご利用になれません。
現在ご契約中の携帯電話会社Webからケータイ/一般電話から
NTTドコモiモード

i-menu→お客様サポート→お申し込み・お手続き→各種お申し込み・お手続き

PCサイト

MyDoCoMo(http://www.mydocomo.com ) →ログイン

受付時間:24時間

※システムメンテナンス時間などは除く
ケータイから
151
一般電話から
0120-800-000
受付時間:9:00~20:00
ソフトバンクYahoo!ケータイ

TOP→My Softbank→各種変更手続き→MNP予約関連手続き

受付時間:9:00~21:30
ケータイから
5533
一般電話から
0800-100-5533
受付時間:9:00~20:00
ディズニーモバイルDisney Web

TOP→My Softbank→各種変更手続き→MNP予約関連手続き

受付時間:9:00~21:30
ケータイから
5533
一般電話から
0800-100-5533
受付時間:9:00~20:00
au沖縄セルラー
EZweb

TOP→auお客さまサポート→申し込む/変更する→au携帯電話番号ポータビリティ(MNP)

受付時間:9:00~21:30
ケータイ・一般電話から
0077-75470
受付時間:9:00~20:00
参考

UQモバイル転入転出方法と手数料